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Linux Magazine休刊」記事へのコメント

  • Linux雑誌の多くって、どういう読者層をターゲットにしてるのかよくわからない気が。ずぶの素人の手ほどきをしたいのか、それともハッカー向けにより濃い情報を提供したいのか。スタンスがハッキリ見えない。そして、たいていの雑誌はその両方を詰め込んで、結局どの層から見ても中途半端な内容になってるような気がする。だから内容の割
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    ZZX
    • by Anonymous Coward on 2005年01月09日 0時27分 (#675919)
      ターゲットを明確にすれば万事オケーってわけでもなく。
      組み込み系エンジニアをターゲットに絞った雑誌に
      CQ出版のEmbedded UNIXがあったけどNo.6で止まってるよ。

      ところで狭義のLinuxはカーネルを指すけどLinux関係の記事を
      書いたり編集したりする人のうちカーネルやデバドラを語れる
      人ってどのくらいいるんでしょ。ネタがループというか詰まる
      のってうわっつらしか見てないからではないかと思ってみたり。
      親コメント
      • > CQ出版のEmbedded UNIXがあったけどNo.6で止まってるよ。
        最初は期待していたしNo.6も手元にあるけど、結構内容がプアな号もありましたよ。まずいなあと思っていたらそういえば止まっているんですね。気がついてなかった。
        西田さん [skyfree.org]の記事はかなりコアなお話で素敵なのですが、これについていってこの業界の人になるには、それなりのセンスが必要と思うんですよね。それでそのセンスを持った人間は一度その概念を理解してしまったら雑誌は必要ないのよね。僕はまだ理解しきれていないけど。
        UNIX MAGAZINEは買っているんだけど、UNIX USERは買わないし。残念。
        # ソフトバンクの本は信条として買わないので。
        親コメント
      • >CQ出版のEmbedded UNIXがあったけどNo.6で止まってるよ。

        個人的には結構楽しみにしていたんだけどね。
        組み込みと言っても範囲が広いので、こちらもターゲットを絞りにくかったのかも。

ソースを見ろ -- ある4桁UID

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