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Linux Magazine休刊」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    Linux Magazineは極めて程度が低い記事がカラーページに集中していて、いわばLinux界におけるMac Power誌とでも言いましょうか、華やかな業界の仲間入りをしたい人々の空回りが見事な雑誌でした。
    読み物として用意されたのであろうか「隠喩としての
    • by Anonymous Coward on 2005年01月09日 6時14分 (#676003)
      いつだったかは忘れたけど、特集の中でCardBus非対応のPCカードスロットに力ずくでCardBus専用カードを挿してスロットを壊していたのがあったな。

      それを見て以来Linux Magazineは連載ページ(の半分)しか読まなくなった。
      親コメント
      • by Anonymous Coward on 2005年01月09日 7時06分 (#676007)
        記事文中に、どーでもいい事が溢れすぎてるんですよね、Linux Magazineのカラー特集記事って。
        CardBus非対応スロットにしてもそうだけど、どーでもいい事で字数稼ぎしているのが見え見え。
        それで面白い文だと思っているのが実に痛々しい。

        /etc徹底攻略だったか、見開きページでExcelで書いたかのような無意味な表がでかーんと掲載されていた時には、ほとほと脱力しました。
        コラムとか欄外で書かれている事も概略しか書かれていなかったりして「概略だけじゃなくて実行例書けよ」みたいな、実に「痒いところに全く手が届かず、むず痒くしたまま放置」な記事が多い。

        初心者だった5~6年前はありがたい雑誌でした。贔屓目かもしれないけど、その頃は結構ためになる記事があった気がする。しかし、自分のスキルの向上と共に、たかだか1年で全くの無用の長物と化した雑誌でもありました。
        Linux Magazineがなくなっても、新人さんにお勧めする雑誌として、初心者向けにはUNIX USER、中級者にはUNIX MAGAZINEとSoftware Designで問題ないと思われ。
        親コメント
        • by Anonymous Coward
          >記事文中に、どーでもいい事が溢れすぎてるんですよね、Linux Magazineのカラー特集記事って。
          >CardBus非対応スロットにしてもそうだけど、どーでもいい事で字数稼ぎしているのが見え見え。
          >それで面白い文だと思っているのが
        • by Anonymous Coward
          Software Design 誌は オープンハードウェアパームトップPC の連載を尻切れトンボで終わらせたので信用してません。

UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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