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Linux Magazine休刊」記事へのコメント

  • なぜだ? (スコア:3, すばらしい洞察)

    なぜ”廃刊”ではなく、”休刊”なんだろう。
    生まれてこの方、休刊になった雑誌で「休みが終わり
    ました。また発行します」となった雑誌なぞ無い!
    #特にコンピュータ周り。

    Linux Magazineは死んだ。なぜだ!
    #はい、どーぞ。
    --
    -- gonta --
    "May Macintosh be with you"
    • by Anonymous Coward
      廃刊してしまうと流通の為の雑誌コードも捨てるとか。
      いざ復刊の際に新規コード取得からやり直し、
      多大な手間がかかる為に休刊扱いにする、と聞いたことがあります。

      伝聞情報、裏の取れない話で申し訳ない。
      • by Anonymous Coward
        > 伝聞情報、裏の取れない話で申し訳ない。

        某出版社の担当氏から、同じようなことを聞きました。ただ、復刊の際に…という理由ではなく、他の新規雑誌のコードに流用するのだそうです。
        • Re:なぜだ? (スコア:2, 興味深い)

          by zzzzz (5124) on 2005年01月09日 8時25分 (#676012) 日記
          雑誌コードを新規に取るのは結構大変で、たとえばサイゾーが電波新聞(だったっけか?)の増刊号から始まったのが典型。
          で、とりあえず既存の雑誌の増刊号で開始して、部数の実績ができたところで、おももむろに取次ぎから新しい雑誌として認めてもらうというパターンは、出版界では良い悪いをおいといてよくある話。

          あ、現在隔週刊のコミックイブニングなんかも長いことモーニング増刊のマグナム増刊号を母体にしてるはず。

          ま、定期刊行物の場合、納期厳守なので、印刷所から納品されて個々の書店やコンビニ等々への配送のために仕分けする作業の業務量を考えると、「創刊しましたっ!」「了解しましたっ!」という呼吸でほいほい仕事を作りたくないのは判らないでもありません。

          もと中の人の周辺にいたのだけど、別にIDでもいいか

          親コメント
          • by Anonymous Coward
            サイゾーは、電波実験社でしたね。
            当初は、ラジコン技術臨時増刊として出てました。

計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである

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