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Linux Magazine休刊」記事へのコメント

  • Linux雑誌の多くって、どういう読者層をターゲットにしてるのかよくわからない気が。ずぶの素人の手ほどきをしたいのか、それともハッカー向けにより濃い情報を提供したいのか。スタンスがハッキリ見えない。そして、たいていの雑誌はその両方を詰め込んで、結局どの層から見ても中途半端な内容になってるような気がする。だから内容の割
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    ZZX
    • Linux Magazineは「ずぶの素人の手ほどき」路線を突っ走ってたと思われ。
      ただそれをやるにもネタが少な過ぎたんだろうね。
      どちらかというとエンドユーザーよりビジネス向けに絞ってる印象の日経Linuxの方が長生きしてるのは
      単に「Linuxデスクトップ」が伸びなかったというだけの理由っぽいな。

      Linuxで「遊ぶ」こと
      • by Anonymous Coward on 2005年01月09日 12時19分 (#676053)
        ・ソフトウェアの紹介
        ・基本的なソフトウェアの使い方(sh, emacsとか)
        ・ちょっとした{シェル,perl,etc.}スクリプトの書き方

        こういうのって確かに月刊で読むほどの情報量ありませんよね。
        初心者向け月刊linux雑誌というコンセプト自体が難しいのかも。

        それに加えてLinux Magazineは政治的に偏った文が結構あったり値段が異様に高かったり(1500円くらい?)で、
        手を出しづらかった人が多かったのは間違いなかったと思う。

        自分もLinux初心者の頃お世話になった雑誌なので残念ですが・・。
        親コメント
        • いっそのこと、月刊「Linux インストール」っていうタイトルにして
          いろんなディストリのインストール方法だけ解説する記事ばっかり載せればいいんだよ。
          で、CR-ROMはそれぞれのディストリのFTP版をそのまんま収録しちゃうとか?

          そうすりゃ、すくなくともインスコ厨は買うでしょ(w

アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家

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