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暴力的なゲームよりもヒーローものゲームで子どもの攻撃性が増加」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    本来喧嘩したりしなが自分の痛み相手の痛みを知りながら育つ事で自分と相手の関係を学ぶわけです。
    しかし、暴力はよくないという風潮から暴力的な思考を内面に仕舞い込んだ結果がこのような自体を生んでいる。
    日本はとかく禁止したがるもので、身の回りの危険を見つけては、規制している。
    バットが危ないからといって野球のできない校庭やら...

    その背景には管理側の都合のが見え隠れし
    ご都合主義によって世界はゆがめられていくのであった。
    • > 日本はとかく禁止したがるもので、身の回りの危険を見つけては、規制している。
      > バットが危ないからといって野球のできない校庭やら...

      > その背景には管理側の都合のが見え隠れし
      > ご都合主義によって世界はゆがめられていくのであった。

      その昔、高校で唱えられていた「三ナイ運動」を思い出しました。
      --
      Don't ask me why!
      • by Anonymous Coward
        日本は足の引っ張り合いの文化ですからね、
        だれも責任をとくりたくないし取れるもののいない。
        だからはじめに制度を作り責任を不明確にしていく。
        その理不尽な線引きは新たな不満を生む。

        独裁的と言われようと現場で責任が取れるものがいれば
        いいのでしょうが、そのように教育されてきませんでしたし
        善悪の考
        • > #もしかして,子供に「どうして殺しちゃいけないの?」と聞かれ答えられないのでは?

          あなたは、答えれるのですか?
          哲学的な問題だと思うし、未だに私が納得できるような回答を聞いたことがありません
          • by Anonymous Coward on 2005年01月11日 13時33分 (#677009)
            親:お母さん(好きな人)が殺されたらどう思う?
            子:やだ。やだ。やだ。
            親:誰か、殺したい人がいるとしても、その相手にも、それを悲しむ人がいる。だからいくない。
            親コメント

コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell

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