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青色LED訴訟が発明対価8億4000万で和解成立」記事へのコメント

  • 200億円...
    正直きちがい沙汰だよ
    ま、これが妥当でしょ
    • 金額で話すのは無意味で、発明に対する貢献の見積りが50%から5%に下げられたことが本質でしょう。
      そして、今後、同様の裁判を起こしても発明者の貢献度を高く見積もることはありませんよ、という裁判所から意志表示だと理解しています。
      • by Anonymous Coward on 2005年01月11日 16時26分 (#677077)
        1審で認定した独占利益が約1200億円なので1審判決で
        参考に書かれた600億が50%ですね。
        まぁ、200億請求していたので素直に200億になったが…

        で、今回のは6億なので0.5%ですね。

        まぁ、0.5-1%が経営者側が言う妥当な金額なのでその範囲
        内の低い方で収まったという話ですね。

        まぁ、私は5%は与えてもいいと思うが…今回の場合は金額で
        いうと60億ですかね。やっぱり、負けたという感はします。
        親コメント
        • 日経産業にのってる、山口大学の教授の意見、
          変革の早いこのご時世で、未来の分の利益まで考えた
          1200億という試算自体無意味、というのが印象的です。
          確かに、非中村の安い発明がどんどん出てきているし、
          やっぱ、6000万の報酬、という方がが妥当じゃないの?

身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人

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