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青色LED訴訟が発明対価8億4000万で和解成立」記事へのコメント

  • http://www.asahi.com/national/update/0111/009.html の
    >今回の訴訟の意義について、弁護団の升永英俊氏は「会社側の支払いがわずか2万円という『ごほうび』だったのを8億4千万円に転換した。

    6億/2万=3万倍に「ごほうびアップ」とみるべきか、

    >「世紀の発明」と言われた青色LEDの発明対価は一審判決が認めた超高額の約600億円から一転、100分の1の額で決着した
    • by akiraani (24305) on 2005年01月11日 20時22分 (#677193) 日記
      発明対価は企業への貢献額である、という基準で計算すべき問題ではないでしょうか。このケースで言うと「大きな企業貢献をした場合、一時報奨金は貢献額の1%だった」という結果が妥当かどうか、ですね。
      個人的には、まあこんなものかな、という気がします。

      出世することによる生涯賃金の増分は、出世後の役職で期待される仕事に対する賃金であるはず(あるべき)だと思います。
      #会社役員なんて無駄飯ぐらいの給料泥棒だってんなら報奨金と同じですが(笑)

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