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青色LED訴訟が発明対価8億4000万で和解成立」記事へのコメント

  • Asahi.comからなんですが、(01/11 13:42)
    「日本は大企業を重んじ、個人の権利を全く無視した国家であったのが証明されたと思う」
    「これからは講演等を通じ、理系を目指す人にはぜひ、実力が収入に反映される米国
    • 捨てぜりふ? (スコア:3, すばらしい洞察)

      by Anonymous Coward
      とんでもない。
      研究開発に携わっている人間の、今の、正直な気持ちですよ。
      優秀な技術者/研究者ならばなおさらでしょう。

      これだけの発明がたった6億?馬鹿こくな。
      じゃあ、一体、どれだけの成果を挙げれば、日本で"成功した"と言えるだけの報酬を得ることが出来るのだ。

      8億がどれ程大したことのない金額なのか、他のスレッドにあったけれど、野球選手の年俸と比
      • by Anonymous Coward on 2005年01月11日 23時26分 (#677332)
        今年、特許法が改正されて相当な対価は
        原則として当事者間で取り決められることになりますよね。

        だから、青色LED並の発明をしたら巨額の報酬を得られるように
        ちゃんと契約しとけばいいんじゃないでしょうか。

        今回の和解金は確かに少ないかもしれませんが
        今後の技術者がどれだけの額の報酬を得られるかは
        当人がどういう契約を結ぶかによるんじゃない?
        親コメント

「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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