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観測史上最大の赤色超巨星発見」記事へのコメント

  • 小さいと思っていた奴がでかかっただけ。
    巨星を発見したのではなく、計算が間違っていてでかかったのを発見しただけ。
    の気がするけど。
    • これらの恒星は、正確な物理量が見積もられてなかったが、 今回の調査より以前は、表面温度(有効温度)が低く見積もられていた。 それが、今回精密に調査したところ、1割程度温度が高いことが分かった。温度が高い方向に見積もられたので、直径はその逆に以前より小さく見積もられていた、とみなしたほうがいいと思われ。
      親コメント
    • 記事タイトルは微妙ですが、まあ新たな発見があったので発見でいいのでは。

      星の大きさは、星の色(スペクトル)と明るさ、星までの距離と、恒星がどういう構造をしているかという物理モデルから求まります。今回は、
      1、星の色を観測したら以前の結果とわずかに違った
      2、距離をより正確に決めた
      3、物理モデルと観測結果を頑張って合わした
      という段階で成り立っていて、そのおまけとして半径が大きい星がありました、ということです。単純に計算が間違っていたのを見つけたという訳ではないです。
      親コメント

アレゲはアレゲ以上のなにものでもなさげ -- アレゲ研究家

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