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これ、すごくいいアイディアですね。
月例処理とかで最終使用時刻を収集して、推定使用頻度が極端に落ちたものをメールで報告する、とかだったら、比較的容易に実現できそうですし。
という私はFreeBSD使いなので、ACで。 でも、これはパッケージベースのシステムを使ってる人共通の悩みですね。
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ソースを見ろ -- ある4桁UID
module (スコア:0)
ある一定期間システムを見張っておいて、使ったmodule だけを組み込み、
その他は絶対必要そうな物だけ入れる。
また、proc を見て適切なパラメーターを自動で判断。
とかして自動的にシンプルなカーネルを作ってくれるツールなら欲しい。
Re:module (スコア:0, 余計なもの)
デスクトップ上の最近つかってないアイコンを消していいですかと聞いてきたりする
システムを知ってますが、便利どころかむしろ鬱陶しかったりします。
#自動的に、ってのはうまく働かない場合の方が多いと思いますよ。
Re:module (スコア:1)
Windowsのスタートメニューなんか、そういうものじゃないの?
#頻繁に使ってても省略されることも多いが
Re:module (スコア:0, 余計なもの)
#ついでにアンインストール?
Re:module (スコア:1)
更に一歩進んで(ほんとに進んでるかどうかという議論はさておき)、
「パッケージのガベージコレクション」という概念が有ってもいいのではないか、と
ちょっと考えたことがあります。
#たしかaptitudeを使うと、どういう順序でInstallを要求したかを覚えておいてくれる
#(あとでuninstallのときに芋蔓式に消してくれる)のでしたよね?
#それの延長として、ガベコレみたいなものが有ってもいいんじゃないの?と思いました。
まず安易に、「どのパッケージからも参照されてないパッケージ」はガベコレする、と考えました。
が、これだと、当然
Re:module (スコア:0)
これ、すごくいいアイディアですね。
月例処理とかで最終使用時刻を収集して、推定使用頻度が極端に落ちたものをメールで報告する、とかだったら、比較的容易に実現できそうですし。
という私はFreeBSD使いなので、ACで。
でも、これはパッケージベースのシステムを使ってる人共通の悩みですね。