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日々是ハック也 -- あるハードコアバイナリアン
TVでみました (スコア:1, おもしろおかしい)
シンクロして踊っている絵は非常にシュール…
おばちゃんには「ロボットさん」と呼ばれてましたが
「しな」が無いとの指摘も。
ロボットにしななんかつくられたら俺はもう…もう…
Re:TVでみました (スコア:1)
もうちょっとぎこちないかと思っていたけど
さすがに「しな」までは入ってませんでしたけど
ガワもロボットそのままじゃなくてユカタ着せて踊らせたら
もっとおもしろいことになったと思うんだけどな~
Re:TVでみました (スコア:1)
できればうなじに後れ毛ならぬ後れコードあたりを(要りません)。
>もうちょっとぎこちないかと思っていたけど
>さすがに「しな」までは入ってませんでしたけど
おそらく調整に時間をかければより深い表現(違うけど同等のもの、かな)が表現できたかもしれませんね。
3DCGの格闘ゲーム等を見てると、モーションキャプチャーそのままだと結構ヘンに感じたりしますし。
種々の微調整や多少のデフォルメがあってこそリアルに見えるのかな、と。
(って「しな」自体がその性質を持っているわけですが)
こういうのって、やっぱり伝統芸能な人形の稼働単位・箇所・域を調べることで
「数少ない稼働箇所で多種多様な動きの表現方法」を研究してたりするのでしょうか。
釣るタイプのあやつり人形とか、棒3~5本と目口だけで豊かな表情を見せる人形とか、色々ありますもんね。