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日本発のオープンソースソフトウェアは42件 -- ある官僚
正直きちがい沙汰だったしな (スコア:0)
正直きちがい沙汰だよ
ま、これが妥当でしょ
Re:正直きちがい沙汰だったしな (スコア:2, 興味深い)
彼が本気で200億欲しいわけじゃない。「自分の仕事は200億の価値がある」といううことを認めて欲しいだけ。誤解するような書き込みはよしたほうが良いぞ。
Re:正直きちがい沙汰だったしな (スコア:0)
それも混同を招く表現でしかないと思うがどうか。
額面は解らないが、中村氏が価値のある製品を世に出したというのは、
彼一人だけ過大評価という声もあるが、彼の著書や日経等で大筋確実に
認定されている事。それが200億であるかどうかは以前いた「会社との」
過去との弔い合戦でしかなく感じるのだな。
で、社会に対しての自己顕示は最初からマジでないのかも知れないが、
会社に対して請求を起こしたのはマジな「何か」がある。
訴訟というアクションを起こさないと、会社がウンと言わないだろう
という不信感と、過去の評価改善を求めたい欲求に突き動かされたのだろうが、
この戦いで手にしたかった「何か」が、「純粋な名誉」無いのは間違いない。
それで無ければ、「億単位の対価を得た=対価ではなく認めさせた=
一会社員としては勝ち」と今回の結果を落とすのが良かったと思う。
発明の結果に伴う、自己顕示がしたくて名誉欲を満たしたかっただけで
金銭には興味が無い人間のとる言動じゃないんだよな。
「会社との訴訟ゲーム」に負けたからといって、それを「社会が悪い」
と言ってしまうのは、非行少年が素行不良の理由を文部科学省だの国会
だののせいだというくらい、落しどころが飛躍しすぎていて、
金の亡者という誤解を埋め合わせる事が出来ないのが普通ではないかな。
もっとも、それで構いませんよ既に日本人として貢献する気は無いし、
地球市民なりアメリカ人としての居場所が出来たから、もう日本の
社会に配慮する事無く、むしろ負けて捨て台詞を吐いてやるぜ、
という計算された行動なのかもね。
彼くらい頭が良ければ、結果は予測がついたと思うからさ。
社会的貢献度=対価ではないし、会社的貢献度としても会社的報酬となると
更に後だしジャンケンで200億満額ゲットは根拠に乏しいのだから。
Re:正直きちがい沙汰だったしな (スコア:0)
というか、日記はチラシの裏に。