アカウント名:
パスワード:
石油が容易には手に入らない場所での発電手段としてなら、全くの無駄とまでは言い切れないと思います。
# 太陽光エネルギーを一旦電気なんぞに変換しないで # “そのまま”蓄積・利用できるなら、 # 無論それにこしたことはないのですが。 # # ドラえもんの道具に確かそーゆーものがあったっけ。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
物事のやり方は一つではない -- Perlな人
まったくむだ (スコア:0, 荒らし)
石油の無駄遣いもはなはだしい。
真剣にこんなもの作ってるとは....
遊びならいいか。
Re:まったくむだ (スコア:1)
石油が容易には手に入らない場所での発電手段としてなら、全くの無駄とまでは言い切れないと思います。
# 太陽光エネルギーを一旦電気なんぞに変換しないで
# “そのまま”蓄積・利用できるなら、
# 無論それにこしたことはないのですが。
#
# ドラえもんの道具に確かそーゆーものがあったっけ。
Re:まったくむだ (スコア:1)
>全くの無駄とまでは言い切れないと思います。
石油が手に入らない場所がどこなのかわかりませんが、
それならどうやって太陽発電設備を手に入れるの。
エネルギー変換効率が極めて低
2つメリットがあります (スコア:1)
ただしこれは、現在の技術水準で作りだめするのはもったいないかもですね。
石油の残量と、技術レベルのちょうど良い頃合を見る必要があります。
まあ、最悪、電気と言う意味では原子力もありますが・・・
もう1つのメリットは、例えば木星軌道上などの基地ですね。
太陽光は弱いとはいえ数億年単位で降り注ぎます。
10年後に木星基地が出来たとしても、その頃でも石油は潤沢でしょうが、運ぶのはしんどいです。
同じ質量の石油と太陽電池パネル。
どちらが生み出す電気エネルギーが大きいかですね。