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H-IIAロケットが2月24日に打上再開」記事へのコメント

  • 実際の打ち上げ試験は無しで打ち上げるんですね。
    今度は保険かけといてください
    --
    LAN内LAN稼働中
    • 1.これまで日本の大型衛星は「設計寿命どおりに稼働した衛星はない。」-- 衛星総点検専門委員会片木執行役
      ・・・なので,失敗してもだめもと。

      2.ロラールに追い銭,「日本側は打ち上げ後の管制サポート費として約7億円、 地上設備の保守点検費として年額1億5000万円を5年間支払う」--読売新聞
      を支払わずにすむ。

      3.ブースタ分離に失敗しても,同時におこなわれる再々着火実験用の推進剤で軌道投入できちゃうかも。
      --
      斜点是不是先進的先端的鉄道部長的…有信心
      • by Anonymous Coward on 2005年01月19日 15時27分 (#681184)
        > 4.失敗しても,MTSAT-II が待ってる。こんどは,日本製だし。
        > みどりIIの衛星バスを改良したやつ使っているから大丈夫。
        ETS-VIIIじゃなかったでしたっけ。
        結果的にETS-VIIIよりも先に打ち上がりそうですから、大丈夫かどうかは?

        > 5.年度内に予算を消化できなければ,それこそ一大事。
        > ...
        > 成功失敗にこだわるより,年度内の予算消化こそが重要。
        JAXAが悪いわけでも気象庁が悪いわけでもなくて
        予算制度の問題ですが、なんだかなあ。
        親コメント

コンピュータは旧約聖書の神に似ている、規則は多く、慈悲は無い -- Joseph Campbell

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