アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
Stableって古いって意味だっけ? -- Debian初級
燃焼試験は当然としても (スコア:1)
今度は保険かけといてください
LAN内LAN稼働中
衛星に保険をかけずにすむ,5つの理由 (スコア:3, 参考になる)
・・・なので,失敗してもだめもと。
2.ロラールに追い銭,「日本側は打ち上げ後の管制サポート費として約7億円、 地上設備の保守点検費として年額1億5000万円を5年間支払う」--読売新聞
を支払わずにすむ。
3.ブースタ分離に失敗しても,同時におこなわれる再々着火実験用の推進剤で軌道投入できちゃうかも。
斜点是不是先進的先端的鉄道部長的…有信心
Re:衛星に保険をかけずにすむ,5つの理由 (スコア:1, 興味深い)
どのくらいが大型なんだろう? 少なくともCSやBS-2/3は概ね設計寿命は持ってます [biglobe.ne.jp]。GMS(ひまわり)に至っては大幅に寿命を越えて働きましたし、ETSも試験衛星とはいえ概して長寿命でした(打ち上げトラブルで軌道を維持できなかったものは除く)。
それともBSやGMSみたいに国産化率が低いものは含まないといいたいのかな?それならMTSAT-1なんてまさに丸投げの最たるものなのですが。
>3.ブースタ分離に失敗しても,同時におこなわれる再々着火実験用の推進剤で軌道投入できちゃうかも。
まあ、アリアン5の2段目の燃焼時間不足による低高度から
Re:衛星に保険をかけずにすむ,5つの理由 (スコア:0)
6号機の場合でもきちんと飛行は続けていましたから、静止軌道軌道打ち上げだったら
とりあえず軌道には乗っていたと思いますよ。
その先リカバリできたかどうかは何ともいえませんけどね。
アルテミスの時も相乗りのBSAT-1bはリカバリできませんでしたし。