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子羊ルータ販売終了、ハードウェア仕様を公開予定」記事へのコメント

  • 日本のメーカは一般的に他社の障害情報は欲しがるのに
     自社の障害は自社の他部門にさえ公開しない風土が感じられる
    なかで良いことと思います。

    販売終了のお知らせ [wildlab.com]には「また幅広い専門知識があれば事前に防止できた問題」(強調はShado2001による)というのがあります

    この問題はこの公開される仕様(H/W,パターン,BIOS設定?,部品選定等)に関わる問題なのでしょうか?
    または、仕様が原因ではないが、上記の仕様のどれかで回避した対
    • 同じく 製品販売終了のお知らせ [wildlab.com]には以下の記述があります。

      しかし昨年、屋外設置の比較的大規模な組込システム向けロットにおいて、仕入・製造・試験・現地調整・運用と多岐にわたる非常に複雑なトラブルを経験しました。

      これを見る限り製品自体の問題と言うより、大量生産における特有の問題点ではないかと思います。例えば以下のような例。

      • 安定した部品調達が出来ない
      • 部品を他のものに置き換えたものの安定しない
      • セカンドソースが見当たらず、調達できない部品がある
      • 自動実装し難い基板だった
      • 試験方法が不十分で不良の検出漏れが生じた
      • 防水対策が不十分だった
      --
      Mc.N
      • 全く理由になりません。
        Linuxでルータ目的である以上プロセッサに縛られた設計ではない
        使えそうなチップなら転がってます。

        自動実装なら部品も動かせます
        普通熱の放熱を考えて部品レイアウトすると思います。
        (手動配線じゃないんだから....)
        試験方法がうんうんってのも違うでしょう。
        製品が出てから相当時間が経過してますからね。
        そもそも後から試験ってのも変な話だと思いますが
        防水対策が不十分よりそもそもそういう目的じゃない思うが
        だってルータだろ、初めから防水のルータ作るなら別だけど

        理由は書いてあ

普通のやつらの下を行け -- バッドノウハウ専門家

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