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科学者のえがく30年後の世界」記事へのコメント

  • そもそも21世紀になりましたが、
    ・車は空飛んでないし
    ・電車はチューブの中走ってないし
    ・人は全身銀色の服着てなかったし(笑

    細かい進歩あっても
    目に見えて変ったりはしないような気がします

    • ・車は空飛んでないし
      ・電車はチューブの中走ってないし
      ・人は全身銀色の服着てなかったし(笑

      最初の空飛ぶ車はともかくとして、下2つはどうしてこうなる(こうなっていると科学が進歩していると思える)のだろうか。
      • チューブですが、空気抵抗と、保安と2つの面がありそうに思います。

        減圧チューブMAGLEV構想案 [rtri.or.jp]のように、空気抵抗を考えるとチューブ内を減圧するといいことがあるのでしょう。

        都市の電車を考えると、ホームドア完備の地下鉄はチューブの中走ってる電車と似たようなもんかもしれませんね。

        銀色の服は、オゾン層がなくなって、月面のように紫外線の強い地表でも生き延びるために必要なんです。あ、鏡面加工のヘルメットをお忘れなく。
        親コメント
        • >銀色の服は、オゾン層がなくなって、月面のように紫外線の強い地表でも生き延びるために必要なんです。

          をを、そんな理由が(笑)。
          ところで、最初に「銀色」「体にぴったりフィット」「上下つなぎ」のような「未来服」のイメージを描いた作家って誰なんですか?
          小説家? まんが家? 映画監督?
          あまりに一般的なイメージの割には、誰が「発明」したのか知らないのです。
          親コメント

私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson

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