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弘法筆を選ばず、アレゲはキーボードを選ぶ -- アレゲ研究家
一生懸命さは伝わる (スコア:1)
高校の時の担任は、頼りなくて不器用だったけど、わたしらが悩んでる時は一緒に悩んでくれた。先生にしてみりゃ理不尽な八つ当たりだったとしても、その根底にある悩みを共有してくれたというか、決して器用な先生じゃなかったから結果的にそうなったんだろうけど、そういう反応って嬉しい。…けど、だからってその時は素直に嬉しいなんて思えない(それもまた理不尽)。30過ぎて今ごろになって、あの時の先生の有り難味を実感できたりする。
わたくしみたいな生意気なクソガキが無茶を言っても、その場を繕うような
いつか (スコア:1)
どうしても目先の結果に囚われがちになってしまうのです。
生徒も保護者も教師でさえも。
考えたり悩んだりすることで、点数をとらせる効率は明らかに低下する・・と思うんですが、
それをしないという性格には絶対になれっこないので諦めましたよ。だって無理だもん。
だからテクニックをつける訓練をしないといけないのです。もちろん情熱はそのままで。
今年の目標です。
#長文コメントうれしいです。ありがとうございます。