アカウント名:
パスワード:
McAfeeにはManaged VirusScan(旧VirusScan ASAP)というウイルス対策製品がありまして、akudaikanさんの仕事場ではおそらくこれを導入なさっているのではないかと推察します。
もちろん、その辺の運用を柔軟に変更できるVirusScan Enterpriseという製品もありますけど、こっちは管理が面倒で。
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
ソースを見ろ -- ある4桁UID
大丈夫なのかな (スコア:1)
クライアントのほとんどがおかしくなって、
ひぇ~そんなことが (スコア:1)
テストしてからアップデータを配布できる、というのは、「テスト用
屍体メモ [windy.cx]
Re:ひぇ~そんなことが (スコア:2, 参考になる)
McAfeeにはManaged VirusScan(旧VirusScan ASAP)というウイルス対策製品がありまして、akudaikanさんの仕事場ではおそらくこれを導入なさっているのではないかと推察します。
VirusScan ASAPは全自動でMcAfeeのサイトに接続して可及的速やかに(As Soon As Possible:ASAP)ウイルス定義ファイルをダウンロード・適用してしまう製品で、管理者が定義ファイルの更新スケジュールを思い煩う必要が無い手軽さがメリットです。
# 他にも色々とお手軽機能が付いてます。
ただし、手軽な反面「テスト環境にだけ最新の定義ファイルを適用してしばらく様子を見よう」などと管理者の意向を反映する余地は絶無です。
もちろん、その辺の運用を柔軟に変更できるVirusScan Enterpriseという製品もありますけど、こっちは管理が面倒で。
Re:ひぇ~そんなことが (スコア:1)
(スコア:+1, すばらしい洞察)集中管理系ツールを使えばそれほどでもないと思う。
ただ、完璧に管理しようとすると集中管理系ツールがあっても凄く手間がかかるよね~。
少しぐらい変な動きをしているクライアントがあっても気にしない。ほどほどが肝心。
VirusScan ASaPはトラブルさえ無ければお手軽で良かったんだけどな。