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ASUSが自社製のSocket 478マザーでPentium Mが使えるようにするゲタを発売する
>ASUSが自社製のSocket 478マザーでPentium Mが使えるようにするゲタを発売する においては、「使えるようにする」(使えるようにしている)のはゲタで、
いや違う違う。「が」、はその前後の関係を強める働きもあるから「使えるようにする」は「Pentium M」と強くくっ付かなきゃいけない。つまり、
「使えるようにする」(使えるようにしている)のはゲタ
ではなくて
「使えるように
「が」は主格だけではなく、対象としての格もあたえる用法も存在する
「が」は主格だけではなく、対象としての格もあたえる用法もときどき存在する
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アレゲはアレゲを呼ぶ -- ある傍観者
日本語に違和感 (スコア:0)
Pentium Mは主語じゃないから
478マザーでPentium Mを使えるようにする
ではないのですか?
#それだけなのでAC
Re:日本語に違和感 (スコア:1)
この場合の助詞「が」は主格を表さないと思いますが・・・
助詞「が」には、①主格を与える、②対象語の二つがあります。
中学のときに習いませんでしたか?
Re:日本語に違和感 (スコア:0)
- ASUSが自社製のSocket 478マザーでPentium Mが使えるようになるゲタを発売する
- ASUSが自社製のSocket 478マザーでPentium Mを使えるようにするゲタを発売する
が正しいな。Re:日本語に違和感 (スコア:1)
においては、「使えるようにする」(使えるようにしている)のはゲタで、
> ASUSが自社製のSocket 478マザーでPentium Mが使えるようになるゲタを発売する
においては、「使えるようになる」のは Pentium M でどちらも正しいように思えます。
Re:日本語に違和感 (スコア:0)
いや違う違う。「が」、はその前後の関係を強める働きもあるから「使えるようにする」は「Pentium M」と強くくっ付かなきゃいけない。つまり、
ではなくて
Re:日本語に違和感 (スコア:1)
> ASUSが自社製のSocket 478マザーでPentium Mが使えるようにするゲタを発売する
の助詞「が」は「使える」の対象「Pentium M」を与えていて
(つまりこの用法では、対象語としての格を与えていて)
「使えるようにする」の「する」の主格は我々(誰か)で、
その機能を有しているのが(「する」が掛かっているのが)ゲタである。
> ASUSが自社製のSocket 478マザーでPentium Mが使えるようになるゲタを発売する
の助詞「が」は主格を与える「が」であり、「使えるようになる」の主格は「Pentium M」である。
> 「が」、はその前後の関係を強める働きもあるから
は同意しますが、「が」は主格だけではなく、対象としての格もあたえる用法も存在することを忘れていませんか?
(両者とも、「Pentium M」は「使える」に掛かっていますが、与えている格が異なります)
Re:日本語に違和感 (スコア:0)
Re:日本語に違和感 (スコア:0)
マザーボードメーカーのASUSTeK Cop.は、Socket 478マザーでPentium Mを動作させるためのゲタ「CT-479」を4月上旬に発売する模様。なお、対応するマザーは、同社のものに限られる。