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花粉症対策」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward on 2005年03月22日 23時14分 (#712271)
    寄生虫(例えば、ギョウチュウなど)が体内に居ると花粉症の症状があらわれる人がすくないそうです。
    • そういえば、川でサンショウウオ(ちっちゃい奴ね)捕まえて、生き
      たまま飲んだりしてたからなぁ~。
      お腹に何か住んでいるのかわからんが、とりあえず花粉症ではない。

      じっちゃんの知恵袋より
      「生きたサンショウウオ一匹飲むと、一年寿命が延びる…」

      # ちょっと大きめの奴は飲み込めないから、焼いて食べるけどね
      親コメント
    • 花粉症を引き起こしている免疫系は、もともと対寄生虫用だったのがヒマになって…という話ですね。納得はいくんですが、だからといってサナダムシを飲む気はなれない今日このごろ…

      # へーちょ

      親コメント
      • やせるために寄生虫の卵を,という話を聞いたことがあります。
        本当に,やっているのでしょうか?
        やっている方たちは花粉症は大丈夫なんでしょうか?
        などと考え込んでいます。
        身の回りにも,やせるために本気で寄生虫の卵を考えている人がいて・・・

        投票は申し訳ないが「季節の風物詩」で。
        本人は夏になるとイネ科の花粉で,朝目ヤニで目が開きませんが。
        親コメント
        • 寄生虫でも顎口虫だと体中をはい回るそうなので危険だと思います。

          あと、危険な寄生虫ほど、アレルギーには良く効く、と言う話を聞いたような気がします。

          いずれにしても、体の中であの様なひも状のものが蠢いているのを想像するだけで寒気がするので、私は寄生虫の卵を飲んでまでアレルギーを抑制したいとは思いません。

        • ある程度長い時代、人間と共存していた寄生虫ならいろいろメリットがあると言われています

          メリット
          ・免疫力の向上(一部、寄生虫から免疫力をあげる物質が提供されるらしい)
          ・アレルギー過剰反応の抑制
          ・見た目やせます
      • どなたかサナダムシを萌え擬人化してください。

皆さんもソースを読むときに、行と行の間を読むような気持ちで見てほしい -- あるハッカー

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