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Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs
3D映画が成功しないのは (スコア:1)
ところが立体感・遠近感というのは自分自身と対象物が連続的な空間内にあることを教えてくれる感覚なので、その暗黙の了解を破壊してしまいます。
映画館の客席と宇宙空間が連続してたらヘンですよね?
Re:3D映画が成功しないのは (スコア:1, 参考になる)
生まれて初めて普通の映画(TVとか)を観た人は
”映画館の客席と宇宙空間が連続”
まさに、↑の状態になると思います。
>「スクリーンの向こうは観客席から断絶した別世界である」
そういう事に気づくのは
Re:3D映画が成功しないのは (スコア:1)
「かゆい」
でした(笑)
飛んできた映像が自分をかすめるようなシーンで、存在するはずのない『感触』を覚えちゃうんですね。
体験としてはすごく面白かったんですけど、あれを映画でやられたらストーリーには集中できない
Re:3D映画が成功しないのは (スコア:1)
もう一つ気になったのが、場面転換。
たとえば遠景から近景にパッと場面転換されたとき、3Dでは脳みそと目玉がついていかないようで、辛いです。
普通の映画ではなんともない編集が、3D映画では大きな制約になるかもしれません。
一本見終わった後「DOOM酔い」の様な状態が続出したり、子供がひきつけを起こしたりして、社会問題化するのに一票。
Re:3D映画が成功しないのは (スコア:0)
ゲームの3D酔いを引き合いに出すのはおかしくないですか?
ゲームが3Dになった→酔うゲームが増えた→立体映画も酔いそう
ゲームの場合、3Dが酔いやすいんじゃなくて
3D化によって酔いやすい演出のゲームが増えただけじゃないですか?
2DのCGを画面一杯に拡大して横にスクロールしている画を