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ソーラレイを作ってる奴がいた」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    小学校のとき、みんなで鏡を持ちよってビーカーの水を温めたのを思い出しました。
    • そういえば、「鏡」を複数枚あつめでできたエネルギー量とそれにかかるコストと、同コストで虫眼鏡(凸レンズ)でできるエネルギー量とは、どっちがたくさんのエネルギー量を集める事ができ、どっちがコストパフォーマンスがいいのでしょうか?
      もし、鏡が凹面鏡ならばどうなのだろう?
      • by Anonymous Coward on 2005年03月27日 15時47分 (#714731)
        >そういえば、「鏡」を複数枚あつめでできたエネルギー量とそれにかかるコストと、
        >同コストで虫眼鏡(凸レンズ)でできるエネルギー量とは、
        >どっちがたくさんのエネルギー量を集める事ができ、どっちがコストパフォーマンスがいいのでしょうか?
        >もし、鏡が凹面鏡ならばどうなのだろう?

        大きくしていくと、結局ひずみとかの調整機構が
        必要になっていくけど、集光口が上に向いているということで
        その調整機構を下からの支えの部分に組み込める鏡を使ったほうが
        コストは安くなるんじゃないですかね?
        すばるとか、そうじゃないですか。
        # 精度よく調整しようとするとそれでも大変そう [google.co.jp]ですよ
        # ましてやレンズに調整機構つけると・・・

        問題は、製造コストだけど、多分レンズの調整機構の方が
        レンズの周辺に取り付けなきゃだめで複雑になると思うから鏡の
        調整機構の方が安くなるんじゃないかな?
        親コメント

未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー

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