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# 使いこなせたらすんげー便利そうだけど使いこなせてないもの # GIMP, Emacs, 正規表現, sed, awk, 各種スクリプト言語, シェル...
これらみーんな、使いこなせるようになる迄が茨の道なんですよねぇ。 GNU 系のフリーソフトだからなのか?
私はこの中でソラで書けるのが、正規表現と awk 位でしょうか。 使い始めたのが二十代前半だったんで、割としっかり覚えられました。 40の声が聞こえる今では正直もう無理っす。(つД`) bash シェルスクリプトは、 /etc/init.d/ 配下からちょくちょくパクってお茶を濁してます。 Emacs は lisp を含めてどうにも肌に合いません。誤魔化しています。 vi も使えません。 h,j,k,l,d,a,i,q,s 位しか(瀧汗) 毎日 Linux と向き合う生活していますが、10年経ってもこの手のものって何かハードル高いなぁ、と思います。
単に使用頻度と情報へのアクセスし易さだけでしょ。 実際どんな変態的UIであっても、使っているうちに慣れるし、慣れてしまえば他が使いづらく見えるもんです。
実際どんな変態的UIであっても、使っているうちに慣れるし、慣れてしまえば他が使いづらく見えるもんです。
それを云ってしまったら、この話題が出され、「何故使い難いと感じるのか」について議論されている意味が全くなくなってしまいますよ。 何故、ユーザインターフェースの話題についてしばしば議論されるのでしょう。 何故、プログラミング言語の優劣についてしばしば議論されるのでしょう。 何故、優れていると云われるツールがエンドユーザ全般に迄浸透しないのでしょう。 以上に挙げた他に、具体的に列挙可能な事象は多々ありますが、割愛します。 覚え易い操作体系、理解し易い設計思想というものは存在し、そういった要素によって習熟迄にかかる時間や労力は変わるものと思います。
思うに、習熟の難易度は、ソフトウェアが作られた時期によるのではないでしょうか。 例えば、 MTA であれば、古くは sendmail しか選択肢がなく、 sendmail.cf の書式は極めて難解だった。 それが、後発の MTA はその反動で、書式が比較的理解し易くなっている。 スクリーンエディタも、 vi の反動で多種多様なものが輩出されています。 後発のソフトウェアは先駆者の反省を込めて作られるから、使い辛いと感じられていた部分が改善されている。 ただ、それによってそのソフトウェアが主流になるか否かは別問題であるのが、何とも難しいところでありましょう。
少々の優劣よりも『知っている』って事が大きく影響し、知っていさえすれば少々の優劣なんて簡単に覆ると。
その辺りは一般Windowsユーザーの相当
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人生unstable -- あるハッカー
逆に (スコア:0)
Re:逆に (スコア:1)
でもGIMP便利そうだからがんばって使ってます。
MSペイント好きのKDE使いなら、KolourPaint [sourceforge.net]使うのもありだけど。
# 使いこなせたらすんげー便利そうだけど使いこなせてないもの
# GIMP, Emacs, 正規表現, sed, awk, 各種スクリプト言語, シェル...
1を聞いて0を知れ!
使いこなす迄の茨の道(-1, オフトピック) (スコア:1)
これらみーんな、使いこなせるようになる迄が茨の道なんですよねぇ。
GNU 系のフリーソフトだからなのか?
私はこの中でソラで書けるのが、正規表現と awk 位でしょうか。
使い始めたのが二十代前半だったんで、割としっかり覚えられました。
40の声が聞こえる今では正直もう無理っす。(つД`)
bash シェルスクリプトは、 /etc/init.d/ 配下からちょくちょくパクってお茶を濁してます。
Emacs は lisp を含めてどうにも肌に合いません。誤魔化しています。
vi も使えません。 h,j,k,l,d,a,i,q,s 位しか(瀧汗)
毎日 Linux と向き合う生活していますが、10年経ってもこの手のものって何かハードル高いなぁ、と思います。
Re:使いこなす迄の茨の道(-1, オフトピック) (スコア:0)
単に使用頻度と情報へのアクセスし易さだけでしょ。
実際どんな変態的UIであっても、使っているうちに慣れるし、慣れてしまえば他が使いづらく見えるもんです。
Re:使いこなす迄の茨の道(-1, オフトピック) (スコア:1)
それを云ってしまったら、この話題が出され、「何故使い難いと感じるのか」について議論されている意味が全くなくなってしまいますよ。
何故、ユーザインターフェースの話題についてしばしば議論されるのでしょう。
何故、プログラミング言語の優劣についてしばしば議論されるのでしょう。
何故、優れていると云われるツールがエンドユーザ全般に迄浸透しないのでしょう。 以上に挙げた他に、具体的に列挙可能な事象は多々ありますが、割愛します。
覚え易い操作体系、理解し易い設計思想というものは存在し、そういった要素によって習熟迄にかかる時間や労力は変わるものと思います。
思うに、習熟の難易度は、ソフトウェアが作られた時期によるのではないでしょうか。
例えば、 MTA であれば、古くは sendmail しか選択肢がなく、 sendmail.cf の書式は極めて難解だった。
それが、後発の MTA はその反動で、書式が比較的理解し易くなっている。
スクリーンエディタも、 vi の反動で多種多様なものが輩出されています。
後発のソフトウェアは先駆者の反省を込めて作られるから、使い辛いと感じられていた部分が改善されている。
ただ、それによってそのソフトウェアが主流になるか否かは別問題であるのが、何とも難しいところでありましょう。
Re:使いこなす迄の茨の道(-1, オフトピック) (スコア:0)
でもって、どんなに洗練されたUIを実装したとしても、それ自体を使うものが少ないなら、それは『使い辛い(と思われた)』まま。
少々の優劣よりも『知っている』って事が大きく影響し、知っていさえすれば少々の優劣なんて簡単に覆ると。
その辺りは一般Windowsユーザーの相当