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通常の商品なら、まあ、リスクは織り込めるレベルではあるんですが、そこで「ジャンク品」となると。 中には「運が良ければ動くものが手に入るかも」って話で多量に購入。 動く
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人生unstable -- あるハッカー
北海道差別はなくなったか? (スコア:0)
Re:北海道差別はなくなったか? (スコア:1, 興味深い)
「クーリングオフ」の呪文一つで簡単ですから。
通常の商品なら、まあ、リスクは織り込めるレベルではあるんですが、そこで「ジャンク品」となると。
中には「運が良ければ動くものが手に入るかも」って話で多量に購入。
動く
よく似た話ですが、 (スコア:0)
素直にパッケージ品買えば良いのに、安さに吊られてさ。
終いには、親が付いて来て店中に響くような声で騒音を撒き散らす。
勘弁してください。周りが迷惑です。
動作保証の付いた商品をヨドバシとかで買ってください。
それもそうですが、 (スコア:5, 興味深い)
いや、バルク品を否定しているわけじゃないんですが、こういうのはメーカーから代理店が仕入れて、(メーカーから見て)小口に分けて販売店に卸しているわけです。
そういうのを、「安いわけ」がわかっている人だけが、「あれをひとつ頼むよ」的に買うのがバルク品だったとおもうのですが、
どういうわけか、メインで売られるものがそれになってしまって、結果的に「リテール品」が「あんな高いもの買うのバカだよ」という風に扱われてしまう原因ではないかと思うわけです。。
製造元のメーカーは、小口になって末端市場に流れていたとしても、代理店の売り方に文句は言えませんが、逆にその末端市場で購入したユーザに対して直接サポートを履行する義務はないのです。
たとえば自社でリテールパッケージを一切販売しない某メーカーのDVDドライブですが、これのバルク品は秋葉原に大量に流通しています。
中にはよくわからないルートで入ったものもあるようです。
某メーカーは自社サイトなどでファームなどを公開していないので、そういったサポートはすべてリテール品販売元や代理店が負う事になります。
ですが、やっぱり某社のお客様相談室には連日のように「ファームくれ」だの、「壊れたから修理しろ」だのというクレームが後を絶たないようです。
結局、こういうのが最後に販売店に押し付けられている気もしますが、どうも昨今の秋葉原の殺伐とした「安さは正義」的な価格競争の弊害のような気がします。