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UNIXはシンプルである。必要なのはそのシンプルさを理解する素質だけである -- Dennis Ritchie
FFと中国 (スコア:0, オフトピック)
それらの標的となったゲーム中でも、純粋に日本製といえるゲームであることから狙われたんでしょうか。
Re:FFと中国 (スコア:1, すばらしい洞察)
中華(蔑称の意を込めているのか、主に日本人プレイヤーの間ではこう呼ぶ)に対して
悪感情を抱いている人がほとんどでしょうし、
MMORPGに関する話題で真っ先に思い浮かべるのは無理もないと思います。
が、よく考えればDDoS攻撃をしたのが中国人だとしても、
それがRMTをしている集団では無いのは分かるかと。
サービスが停止してしまえばその間彼らは仕事をする事が出来ないのですから。
そもそもRMTを仕事にしている中国人は大半が貧困層の人であり、
日本語はおろか、英語も話せない(読み書き出来ない)人が大半です。
少なくともそういった人たちが
Re:FFと中国 (スコア:0)
それはどうでしょうか。
ゲーム内通貨を稼ぐ手段として、『NMを倒してレアアイテムを入手し、(ゲーム内/外で)売る』と言うものがあります。
NMというのは「ノートリアスモンスター(悪名高い怪物)」という意味で、
一種の中ボス的な存在だと思っていただければ良いのですが、
このNM、一度倒して次に姿を現すまで、一定の時間がかかります。
1時間くらいで出てくるやつもいれば、丸24時間以上出てこない奴も居たりして、
そして出てくる迄の時間が長いやつほど良いアイテムを落とす傾向にあるようです。
で、このNM、メンテが入った場合、メンテ明けてすぐに出現してることが多いのです。
(出現をコントロールするプログラムのタイマがリセットされるため?)
つまり、
DDoSでサーバダウン→メンテ→メンテ明け即湧きNM狩ってウマー
みたいな事考えたRMTerの仕業…なんてことを妄想してみました。
Re:FFと中国 (スコア:0)
アタッカーとRMTerが対立して、ウマーというわけですね。
#一般ユーザが逃げてしまいますか、そうですか