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SCSI復調の兆し」記事へのコメント

  • 私の場合も似たような理由故に SCSI を中心に選んでいます。
        1) 中身が飛んでも良いものは IDE
        2) IDE/SCSI とも HDD とその他の接続を分離
    というのが基本で
        SCSI HDD 系は 2ch
                  より並列性を高めるため
        SCSI の HDD 以外は SCSI HDD とドライバが同一にならないようにする。
                  (例:ホストアダプタを異なるメーカーのチップのものに)
                  CD/MO 等が例えコケても HDD の内容への影響を最小限に留めるため。
                  最近はかなりまともになったけど HDD 以外の SCSI 機器の電気特性が悪くてアクセス中に固まる結果になるという経験を多々しているのも理由。

        SCSI にみたいに代替セクタ機能のない IDE HDD だと MBR が飛んだら同じドライブを用意して移して...なんてやらない限り中身を正常に取り出せないし、容量がでかすぎて必要最小限しかバックアップなんて取れない現状では、バックアップも必要最小限取るけど飛びにくい状態を作るのをどう工夫するか, 速度と財布とで相談した結果がこれ。RAID 5 にするにはちと財布が寂しい。
        勿論 HDD には個別と全体とでファンを付けて冷却するよう工夫してます。
        あと一度使ったフラットケーブルは再利用しない(SCSI/IDE)とか安定性向上には気を使っています。

人生unstable -- あるハッカー

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