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それってもしかして、間接的ながらMicrosoft自身が自社OSを不安定だと認識しているということなのでは・・・
本当に安定したOSならばわざわざ高価で遅いSRAMを使う必要はないでしょうし・・
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
計算機科学者とは、壊れていないものを修理する人々のことである
フラッシュメモリの書き込み回数 (スコア:2, すばらしい洞察)
無いのでしょうか。カタログをざっと見た所では
記載が無いようですが。でも1Gbitと言われるとかなり
大きそうですが、たがだか128Mbyteです。
あまりHDDのバッファ代わりにはなりそうもないような
気がしますが。
Re:フラッシュメモリの書き込み回数 (スコア:0)
Re:フラッシュメモリの書き込み回数 (スコア:2, 興味深い)
OSは定期的に(もしくはバッファがいっぱいになると)
バッファをフラッシュしてHDDに書き込むようになっています。
この方法の問題は、「書き込みの度にHDDが回転する回数」と、
「落ちたらデータが消えるリスク」のトレードオフになります。
このHDDなら、両立させることができるようになるでしょう。
# 自宅のマシンは定期的なバッファフラッシュを完全に切っているのでID
--- 駆り立てるのは納期と仕様変更。横たわるのはPGとSE。
Re:電源異常 (スコア:2, 参考になる)
アクセス中の電源断に関しては、
フラッシュファイルシステムの電源障害耐性 [kyoto-sr.co.jp]
などドライバで対策するらしい。
Re:電源異常 (スコア:1)
残っている肝心のデータが起動プロセスで消えそうですね。
BIOSで対応させれば良さそうですが、FAT32やNTFSまたはEXT3といったファイルシステムをそのような
ローレベルの階層で自動的に認識させる必要はあるのかは疑問ですが、必要とするならばデータ回復は大変でしょうね。
PCMCIAドライブみたいに起動時に抜いておいて、OS起動後にチェックして書き込むようにすれば良いのでしょうが。
OA用でROM起動のシステムなら確かに便利な機能でしょうが。
でもそれ以上に、たかだか10万回(100万回でも)程度の書き込み保証のシステムなので、
スワップを頻回に使用するシステムならあっという間に死にそう。
Re:フラッシュメモリの書き込み回数 (スコア:1)
Re:フラッシュメモリの書き込み回数 (スコア:0)
Re:フラッシュメモリの書き込み回数 (スコア:0)
それってもしかして、間接的ながらMicrosoft自身が自社OSを不安定だと認識しているということなのでは・・・
本当に安定したOSならばわざわざ高価で遅いSRAMを使う必要はないでしょうし・・
Re:フラッシュメモリの書き込み回数 (スコア:0)
>不安定だと認識しているということなのでは・・・
>
>本当に安定したOSならばわざわざ高価で遅いSRAMを使う必要は
>ないでしょうし・・
ゴールデンウィークだなぁ~
Re:フラッシュメモリの書き込み回数 (スコア:0)
Microsoftは最初から完全性の保証をしていません。
契約書をよく読んでみましょう。