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192.168.0.1は、私が使っている IPアドレスですので勝手に使わないでください --- ある通りすがり
信頼性の向上 (スコア:0)
スピンアップ失敗によるヘッドクラッシュの危険性が高まり、
かえって信頼性が低下するなんて可能性はないのかな?
Re:信頼性の向上 (スコア:1)
1.とりあえず再起動後に書き込みとか
2.迷宮入りとか
HDのドライバーか何かがフォローでもしてくれるのかな?
Re:信頼性の向上 (スコア:2, すばらしい洞察)
HDDのファームウェアが書き込まれたデータがゴミかどうかなんて判断しようがないわけだし...
なので、リカバ
Re:信頼性の向上 (スコア:1)
半端なデータは、半端なデータのままフラッシュに保存しておけば良いのでは?
普通のHDDが半端なデータの状態になっていれば、それを直すか否かはOSのファイルシステムが管理すれば良い事だよね。
フラッシュメモリ有りの場合、メモリには半端なデータはあるが円盤側には無い。またはその逆の場合があるだろうけど、メモリと円盤で相違があればメモリ側が正と判断する
Re:信頼性の向上 (スコア:1)
そうですよ。
現状のATAでは、HDD側で書き込まれたデータがゴミかどうかの判断はできないですよ。というか判断する必要性もあまり感じませんが。
つまり、ホスト側で、通常、デバイスドライバ(ファイルシステム)などのジャーナリング機能でフォローします。
デバイス(HDD)側にも、プリミティブなカーネル機能はあるとおもいますが、 ジャーナリング機能つきのものは知らないですw
メモリが多いので、キャッシュ管理周りは頑張って欲しいですけど。
なので、現状のATAを使っている限りは、ハイブリッドHDDだからといって、耐故障性で優れたものになる感じはしないです。