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自由市場では、ものの価格は需要と供給のバランスで決まるんだから。経済的な見返りがなくてもソフトウェアを書きた
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日本発のオープンソースソフトウェアは42件 -- ある官僚
ソフトウェアの適正価格 (スコア:3, すばらしい洞察)
自由市場では、ものの価格は需要と供給のバランスで決まるんだから。経済的な見返りがなくてもソフトウェアを書きた
Re:ソフトウェアの適正価格 (スコア:0)
ソフトウェアを仕事にしつつ、趣味でもソフトウェアを公開している 身からすると、 たまに自分達で自分達の首を絞めあってるのではないかと 思い悩んでしまう。
Re:ソフトウェアの適正価格 (スコア:1)
SIやコンサル的な仕事で儲けて、PGとしてはフリーソフトの改良に力を注ぐ
↓
SIやコンサルの仕事に使うソフトの品質が上がる
↓
SIやコンサルの仕事で更に金が取れて(゜д゜)ウマー
って感じで行くしかないでしょうね。
だから、個人的な感
Re:ソフトウェアの適正価格 (スコア:0)
これは微妙。
実際のところ、フリーソフトを使ってさらに品質のよいものを構築できることって
滅多にないんですよね。
>SIやコンサルの仕事で更に金が取れて(゜д゜)ウマー
見積もりの段階でフリーソフトを使うことを前提にすると、高く取れないし
カ
Re:ソフトウェアの適正価格 (スコア:0)
> 納得できないでしょうね。
これは少し違うような。GPL'edソフトウェアを自分のために加工(改変)して用い、それを自分のためだけに用いて公開しないことはGPLのライセンスに違反しないはずです。
ソフトウェア開発の受託にGPL'edソフトウェアを用いることは、顧客の「自分のための加工」を代行することになるので顧客及び開発元は改変したソースを公開する必要はありません。
さらに言うなら、開発元に著作権が属するような契約を交した場合であっても、GPLにおいては、その改変したバイナリを入手した人は改変ソースも入手できる権利がある訳で、顧客企業以外が改変バイナリを入手しない状況では顧客企業以外にソースを見せる必要はありません。
Re:ソフトウェアの適正価格 (スコア:0)
顧客に納品するのも「頒布」にあたります。
顧客への納品時にくれぐれも「ソース」と「GPLのコピー」の添付を忘れないように。
それと、後々トラブルに遭わないためにも、ライセンスと著作権についてきちん