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私個人の意見として、現代社会で無料の演芸と有料の演芸が共存共栄しているのと同じく、フリーソフトとプロプライエタリソフトも共存共栄し得るものと考える。
一期一会な演劇とコピー可能なソフトウエアは同列に扱いにくいと思うなぁ。
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目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond
原告は… (スコア:1)
#自分のソフトの売り上げが無くなって死活問題になるぐらいなら、自分の技術をサービスする仕事に
#鞍替えすれば良いのに…と。
/* Kachou Utumi
I'm Not Rich... */
Re:原告は… (スコア:5, すばらしい洞察)
フリーソフト=野外劇場の無料の演劇
プロプライエタリソフト=その隣の屋内大劇場の有料の演劇
というところだろうか。
そして後者の支配人が、前者の責任者に「無料で質の悪い出し物をされると、我々の劇場に人が集まらなくなるから、野外劇場での演劇は止めてくれないか」なんて言うのは、全くおかしな話というものだ。
大体、そんなことを言うのは、客に“決して安くはないチケットを買うだけの価値はあった”と客に十分思わせるだけの最良の物を提供しているという自信が欠けている証拠である。
“自分たちにはなじみの客も多いし、どうせ
ハイバネーション(=冬眠)中。 押井徳馬(・(T)・)
Re:原告は… (スコア:0)
Re:原告は… (スコア:0)
とまとめているのを、読めているなら、731023 の のようなコメントにはならないと思う。