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GPLは価格操作のための陰謀(!)という訴訟」記事へのコメント

  • GPLのアプリよりも高品質のコードが書けない、へたれプログラマですと、実証した訳ですね。

    #自分のソフトの売り上げが無くなって死活問題になるぐらいなら、自分の技術をサービスする仕事に
    #鞍替えすれば良いのに…と。
    --

    /* Kachou Utumi
    I'm Not Rich... */
    • > GPLのアプリよりも高品質のコードが書けない、へたれプログラマ

      無料だったらそっち使おう、と考える人たちが
      多いマーケットでは、みな無料のを使うんじゃないでしょか。

      つまり、品質云々というより、
      攻めるマーケットを間違っていた。
      --
      閾値は 0 で
      • というか無料で使えるソフトに勝てない出来で金取ろうって考え自体どうかと(汗
        総合的な出来で対処できないとしても(いや、良くはないけどさ)
        サポートとか機能の差別化とか色々あるだろうに…

        結局商売の邪魔されたから潰してやろうという考えなのかなぁ

        #
        #確かにサポート大変だし可能ならやりたくはないけどorz
        #
        --
        #状況はいつも最悪、でもそれが当たり前
        • Re:原告は… (スコア:1, 興味深い)

          by Anonymous Coward
          普通、ソフトウェアの対価はプログラム自体の出来映えで決まらないですよ。シェアウェアならともかく。
          企業向けならソフトウェアの使い勝手は2の次で、耐障害性とかサポート体制の方が重視されます。
          にもかかわらずオープンソースソフトウェアがあらゆる局面で選択肢とされるのは、価格引き下げの交渉材料とし
          • by nim (10479) on 2005年05月06日 9時23分 (#731456)
            そういう誤解が過去にはあったのは事実ですが、私の周囲では最近はさすがに「使い勝手は二の次」ということはなくなってきました。

            たとえば、Oracle や Windows で何か問題があった時でもユーザさんが電話をするのは開発元ではなくSIer(ていうか、どこがおかしいとか、お客さんには切り分けられないし)なわけで、SIerの力(ベンダににらみがきくとか、ソースを読んで直せるとか)が「サポート体制」になります。
            で、SIer は一応プロですから、ソースを直すのと、MSに直してもらうのと、どっちが楽かも勘案して提案します。

            まあ、お客さんへの教育次第ですが、結局運用に一番コストがかかるというのがお客さんの腹に落ちていれば、提案を理解してもらえると思います。
            親コメント

未知のハックに一心不乱に取り組んだ結果、私は自然の法則を変えてしまった -- あるハッカー

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