The Free
Software movement starts from an ethical judgement, that non
free software is anti-social, it is wrong treatment of other
people. And I reached this conclusion before I starteddeveloping
the GNU system. I developed the GNU system specifically to
create an alternative to an un-ethical way of using software.
When someone says to you: "you can have this nice package of
software, but only if you first sign a promise you will not
share it with anyone else", you are being asked to betray the
rest of humanity. And I reached the conclusion in the early
eighties, that this was evil, it is wrong treatment of other
people.
Our goal is to liberate cyber-space. Now that does mean liberating
all the users of computers. We hope eventually they all switch
to free software, but we shouldn't take mere success as our
goal, that's missing the ultimate point.
対岸の火事ではすまないかも (スコア:5, すばらしい洞察)
というか無くしてしまうような気が。
行政上の手続きがオンラインで容易に可能になれば行政書士が。
複雑な症状をデータベースに照らし合わせていけば医
Re:対岸の火事ではすまないかも (スコア:1, 興味深い)
プロプライエタリ=悪
プロプライエタリからの解放=善
という前提を常に持ってますよね。
テクノロジーの発展が職を奪うのなら仕方ないか、
とあきらめもつきますがこういう倫理観で奪われるならたまらないということじゃないでしょうか。
Re:対岸の火事ではすまないかも (スコア:1)
>プロプライエタリ=悪
>プロプライエタリからの解放=善
>という前提を常に持ってますよね。
本当ですか?
彼は、ソフトウェアのトラブルに直面した際に、プロプライエタリだと手も足も出なくて泣きを見た、とは言っていました。
もしプロプライエタリなコードではなく、それが自由に変更できるものであれば、当人が直々に書き換えることで簡単にトラブルを回避できた。
だからフリーソフトウェア、そしてその自由を
- Sparklegate, Yam.
Re:対岸の火事ではすまないかも (スコア:0)
>もしご存知なら参考になる文献などをお教えください。
プロプライエタリな製品は反社会的だとか倫理に反しているという発言は色々なところでしています。例えばこのインタビュー [gnu.rtin.bz]
でははっきり悪(evil)だと言っていますし、サイバースペースを自由化する、全てのユーザがフリーソフトウェアにスウィッチすることを望む...とも。彼はプログラムに限らず全てプロプライエタリなものとフリーなものの共生の道を探る気はないのだと思います。
ロージナ茶会「リチャード・ストールマン氏へのインタビュー」 [sytes.net]
Re:対岸の火事ではすまないかも (スコア:0)
BitKeeper紛争を受け、トーバルズ氏が新プロジェクト [itmedia.co.jp]