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手製ライトセーバーが爆発、2人が重傷」記事へのコメント

  • by Anonymous Coward
    不要になった少量のガソリンを処分しようと思って、会社の屋上で燃やし始めたら手に負えなくなった。
    水をかけて消そうと思ったが、当然消える訳もない。
    自分でも何でそうやったのか分からないが、ガソリンを入れていた缶を蹴飛ばし、屋上一面を火の海にした。
    面積が広がったお陰で短時間で燃
    • by Anonymous Coward
      違います。
      火炎瓶は長い延焼時間も求められるので、混合溶液が使われます。
      (良いこは、ナニとナニの混合が一番いいのかシラベヨー)
      • モロ書こうかと思いましたが、ヒントだけにしておきます:-)
        お料理に使うものをガソリンと混ぜてビンに詰めます。
        第二次世界大戦でナチスに抵抗したレジスタンスたちは、これを戦車などから人をいぶりだしたり戦車の吸気口に投げつけてエンジンを爆発させるのに使ったらしいです。

        • >戦車などから人をいぶりだしたり、
          >戦車の吸気口に投げつけてエンジンを爆発させる

          モロトフのカクテルって奴か。
          ナチスの戦車はガソリンエンジンだったからな。
          そのテの武器でもよく燃えたんだとよ。

          でも、今の戦車はディーゼルかガスタービンだぞ。
          • by Anonymous Coward on 2005年05月26日 10時59分 (#741026)
            >でも、今の戦車はディーゼルかガスタービンだぞ。
            でもNBC対応で密閉化されている&大出力エンジンで熱にはそうとうヤバイってのが陸自の戦車の教官をやっていた叔父のお話。
            故に燃やす役には立たずともオーバーヒートは起こし易いとか。
            それ以前に戦車がそんなに歩兵に近付かれた時点で後はやりたい放題出来るんでどうせ負けだと。
            オススメは「テキトーな粉末を吸わせればどうせエンジンは止まる」とな。
            親コメント

「科学者は100%安全だと保証できないものは動かしてはならない」、科学者「えっ」、プログラマ「えっ」

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