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は自分もそう思います。
でも、この手の痛い事(アホらしい条例とか)を言う人の理論ってそんなところかなぁ‥って思います。
ただ、薬物に関する耐性って面では全く否定されてな
調べてきました。今のゲームってこんな状態にまでなってしまっているんですね。つーか、これはエロゲーって呼ばれるジャンルなんですか…なんか‥。ソフ倫とかで規制されないのかかな。 四肢切断とか、見てビックリしました。自分がエロゲーの内容を知ってるのは、PC-98時代の90年代の初め位で、それ以降は良くわからんのですけど。
こういう作品こそが、自分が知りたかった本題にマッチします。こういう作品を長時間プレーした場合に、それが日常化して(残虐さに耐性を持って)精神状態が変わっていくことがあるか、否か。
遊んだからって犯罪やらかそうなんて気にはまったくなりませんでした。
し、同類も多くはそういう考えのようです。 # もちろん限られた範囲の意見しか知りませんが。 「仮想世界であるという前提」のない残虐発言をする人間もいますが、それも普通は暗黙の前提で、ネタで盛り上がっているだけで、現実になると嫌悪感があることが多いです。 # もちろん主観に過ぎませんが。 ## 単に2次コンなだけかもしれない。 現実で事件が起きて驚くのはうちらも同じです。 確かに「仲間
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日本発のオープンソースソフトウェアは42件 -- ある官僚
耐性と常習性 (スコア:3, 参考になる)
ゲームやビデオなんかの場合は、どうなんでしょうか? 個人的に同じような作品を幾つか見る・プレーすると飽きるのでさほど影響があるとは思っていないのですが。
例えば、殺人に関してゲームの影響って言った場合は映画や本などのコンテンツも、極端な話、男の子はほぼ確実に幼少期に見ている「●×戦隊~~~」とかも敵を殺すのは一
Re:耐性と常習性 (スコア:1, 興味深い)
>もっと強い刺激、量を欲しがる傾向がある。
いわゆる「踏み石理論」って代物ですね。
これに関しては、現在では否定されているはずです。
もし、人間が真に強い刺激をほしがる生き物なら
アルコールを飲む人間
Re:耐性と常習性 (スコア:1)
は自分もそう思います。
でも、この手の痛い事(アホらしい条例とか)を
言う人の理論ってそんなところかなぁ‥って思います。
ただ、薬物に関する耐性って面では全く否定されてな
Re:耐性と常習性 (スコア:1)
>多くの薬(麻薬、覚醒剤等)。
>ニコチン・アルコールはよほどでないと中毒にはならない。
意見そのものに対する反論ではないのですが、知識の補足という意味で一言。
「よほどでないと死なない」というだけで、中毒症状は日常的に見られると言っていいほどの現象です。
タバコを習慣的に吸ってしまうのも、お酒のんでふらふらになるのも、「中毒」です。
いずれも環境によってはよく見る状況ですよね。
#ここから下はちょうどいいソースが見つからなかったので具体的な値もなければ
#信憑性も低くなってしまったので話半分以下で読んでください。
まずニコチン。
致死量はごくわずかなのですが、タバコの形で吸う分にはよっぽどのことでもない限り急性中毒で死ぬことはありません。
が、慢性中毒の症状の一つである「習慣性」は弱い人では最初の1本、そうでなくとも数十本吸ったあたりで現れてきます。
これはお酒で言うところの「アル中状態」であることがあまり理解されていません。
そしてアルコール。
こちらは慢性中毒については、かなり長い期間継続してお酒を飲み続けない限りならないのが普通です。
(ストレス等の別の原因がある場合はまた話が変わってきますが)
しかし、急性中毒というのは容易に起きます。「酔う」というのは急性中毒の症状なのです。
また人によってはしょっちゅう「記憶をなくした」とか「泥酔した」とか言ってますね。
たまに「一気を強要されて死亡した」という話も聞きますし。
決して「中毒」は非日常的な話ではありません。
~~~話は変わって
>でも、ゲームで酷いのってどんなのだろ?だれか、恐ろしく残虐なゲームとか示してくれないかな。
ええと「永遠となった留守番」あたりでググって、そのソフトハウスの他のゲームを見てみてください。
残虐性が高いというよりは、残虐な行為までの精神的な距離の短さがキツいって感じですが。
Re:耐性と常習性 (スコア:1)
調べてきました。今のゲームってこんな状態にまでなってしまって
いるんですね。つーか、これはエロゲーって呼ばれるジャンル
なんですか…なんか‥。ソフ倫とかで規制されないのかかな。
四肢切断とか、見てビックリしました。自分がエロゲーの内容
を知ってるのは、PC-98時代の90年代の初め位で、それ以降は良くわからんのですけど。
こういう作品こそが、自分が知りたかった本題にマッチします。こ
ういう作品を長時間プレーした場合に、それが日常化して(残
虐さに耐性を持って)精神状態が変わっていくことがあるか、否か。
Re:耐性と常習性 (スコア:1)
アセンブラージュ…ろくでもないエロゲーを作らせたら天下一品という印象しかない。
# そういう意味での実績は確かなんですよ。
> 今のゲームってこんな状態にまでなってしまって
> いるんですね。つーか、これはエロゲーって呼ばれるジャンル
> なんですか…なんか‥。
18禁≠エロですので、誤解のないように。
この手のゲームは残虐描写が売りなので、エロゲーとは目指すところがちと違うんですよ。ルーツは「マリアに捧げるバラード」あたりかな?
「切り裂きジャック」をモチーフにし、とんとエロくないけどスプラッタ全開なゲームで、今ならデジタルノベル仕立てにするところですが、当時そんなジャンルは無かったんでアドベンチャーゲーム仕立てでした。ゲームの進行は非常にかったるかった記憶があります。
かなりニッチなジャンルなので数は出ませんが、他にも残虐系の作品はあります。記憶にあるのはこんな作品(カッコ内は発売年)。
・エリーゼのために(95)←とってもサイコなデジタル紙芝居。ハッピーエンドかと思わせておいてヒロインの生首。クリアしたときは引いた。
・さよならを教えて(00)←サイコでエロかつグロ。この手のゲームには珍しく、ちゃんと「ハッピーエンド」がある。
・PILcaSEX収録の「無題」(95?)←覚悟決めてやったつもりなのに、あまりの狂いっぷりにドン引き。一度遊べばトラウマ確定。
・地獄SEEK(97)←地獄の獄卒になって亡者を転生させるというファンタジーな育成シム。正当化はバッチリOKなのでやりたい放題。無駄にリキが入った美麗な残虐CGは一見の価値あり。
・好き好き大好き!(97)←監禁で暴行で残虐でフェチで鬱なデジタルノベル。とって付けたようなおまけエンディングは蛇足。
上記のゲームを全部遊んでどうだったか、というと…別にどうってこともないですね。遊んだからって犯罪やらかそうなんて気にはまったくなりませんでした。
この手のゲームは、救いの無いエンディングで胸くそ悪くなるのが醍醐味であって、鬼畜野郎がわが世の春を謳歌するエンディングなんてちっとも楽しくないと思うんですが…鬼畜野郎はこの辺の感じ方も違うのかな。
そろそろ眠いのでID。
Re:耐性と常習性 (スコア:0)
# 残虐行為が好きなわけじゃないので細かく言えばエログロスキーなんですが。
私は嗜好を持ってやってるんですが
し、同類も多くはそういう考えのようです。
# もちろん限られた範囲の意見しか知りませんが。
「仮想世界であるという前提」のない残虐発言をする人間もいますが、それも普通は暗黙の前提で、ネタで盛り上がっているだけで、現実になると嫌悪感があることが多いです。
# もちろん主観に過ぎませんが。
## 単に2次コンなだけかもしれない。
現実で事件が起きて驚くのはうちらも同じです。
確かに「仲間