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アグファフォト倒産」記事へのコメント

  • ここ数年撮ってません。全然。
    通常の用途だと、300万画素くらいで十分役に立っていますから。

    それに、なによりすぐに結果が分かるのがうれしい。
    #なにせ、子供の集合写真を撮るプロのカメラマンも失敗
    • 趣味人用にも。
      わざわざ不便なものを使うのが楽しいという奇特な人も世の中には居るものです。

      #未だに銀塩一眼レフしか持って居ないのでID。
      親コメント
      • by Technobose (6861) on 2005年05月29日 8時59分 (#742713) 日記
        手持ちのカメラが、高校時代に買ったNikon New FM2 [tok2.com]の色違い2台(レンズは単焦点のみ数本)で、気軽に「お~い、写真撮って」と家族に頼めない状況で、ついに全自動防水デジタルカメラを買ってしまいました。小さくて、はっきりくっきり写って目先の実用性を考えたらデジカメの方が便利ですね。
        が、使っていて「写真を撮る」という楽しみは薄いと感じます。
        フィルムを現像に出して、あがってくるまでのわくわくした気持ちとか、写りを確かめるときの緊張感などの気持ちって、ある程度、時間も手間もかかるから感じられる醍醐味だと思いますね。
        最近、新聞に女性にカメラが流行っているとありましたが、是非、文化として定着して欲しいものです。

        ・・・カメラ・メーカーで最後までフィルム・カメラを残すのはニコンとコシナぐらいかなぁ。キャノンは数年のうちにラインナップを整理しそう・・・。
        親コメント
      • 一眼はデジタルがメインになりましたが、中判の蛇腹機なんかは明らかに質の違う写真が撮れる&コンパクトなのでバックアップ用に持ち歩きます。

        この前マヌケな事にバッテリーを忘れてしまったので、その日のバックアップのスーパーイコンタを出したら皆さん驚いたようで楽しかったです。
        でもって、出来た写真を送ったら、思ったより出来が良かったらしくもう一度驚いてくれた。

        わざわざ不便と言うけども、写真なんてフィルムを巻き上げて絞りとシャッター速度を決めて(シャッターチャージが別に必要ば奴もあるが)、後はシャッターを切るだけなんですよ。
        それだけなのに、この頃のカメラは、複数のプログラムモードをユーザーに覚えさせて更に各種補正が云々とか、簡単にしようとして逆に複雑になっている感じがあります。
        プログラムも補正も要は絞りとシャッター速度を決めるさじ加減ってだけなので、それさえ自分で決めれれば全然必要の無い物なのに。

        趣味で銀塩をやろうと思う人には、だまされたと思って一度マニュアルでフィルムに書いてある通りに撮って見て欲しい。
        実は機械の補助なしに写真を撮る事はそれほど難しくない事が分かると思う。

        #と言いつつ、ストロボを使う時なんかは便利なんだけどね。

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        • > わざわざ不便と言うけども、写真なんてフィルムを巻き上げて絞りとシャッター速度を決めて(シャッターチャージが別に必要ば奴もあるが)、後はシャッターを切るだけなんですよ。
          > それだけなのに、この頃のカメラは、複数のプログラムモードをユーザーに覚えさせて更に各種補正が云々とか、簡単にしようとして逆に複雑になっ
          • >いや、これってものすごく難易度が高いと思うが。
            簡単ですよ?なんたってテキトーでもほとんど問題無いんですから。
            レンズ付きフィルムなんて、固定絞り固定シャッター速度。
            で、それなりに撮れるのだから。
            それを、「ピッタリ合っていないとダメだ。」と考えるから難しいんで、実は「一段二段ズレても大した事無い。」と開き直れば、中古カメラ屋は素晴しく楽しくなりますよ。

            #ダイソーの100円フィルムがアグフアだったような。

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      • > わざわざ不便なものを

        車が趣味な人はオートマじゃなくてマニュアルがいいと思うし、パソコンが趣味な人はWindowsじゃなくてLinuxやBSDがいいと思う、というのと同じようなものですね。

        でも、たんに不便なだけじゃ、たんに奇特なだけに終わってしまいますよ

        • by usagito (9671) on 2005年05月29日 10時25分 (#742742) ホームページ 日記
          さいきん、デジカメの利用に不安を感じるようになってきました。
          銀塩写真の現像フィルムが百年持つことはすでに実証されていますが、デジカメはどうなるのかなーと思って。

          テキスト・データなら、自分でバックアップするのも簡単だし、公共の場に置いておけば各所にキャッシュされたりと冗長性がかなり高くなってきていますが、写真データはそうはいきませんよね。

          ショップで印画紙にレーザー・プリントしておけば、従来の写真と同等の保存性は確保できますが、ネガだかポジだかはハードディスクやCDやDVDの中にあるわけで、どうも数十年を超えて保存できそうにありません。
          デジタル写真データの、いちばん堅い保存方法は何でしょうか?
          親コメント
          • 置き場所考えなければ、穿孔テープかな…
            パンチカードと違って、一枚無くしたらオジャンって事もないし、千切れてもセロファンテープで
            再生は可能だし。

            高校時代に、NC工作機械の実習で、切削油で汚れても千切れなければ問題なく読めるし、下手に工場内を
            メタルケーブルで引き回すより、ノイズ対策が要らない上に、データ内容を目視できるのを実体験してるので
            これにかなう物は早々ないかと。(ただし、置き場所を別にして(笑))
            --

            /* Kachou Utumi
            I'm Not Rich... */
            親コメント
          • Re:データの生存性 (スコア:1, おもしろおかしい)

            by Anonymous Coward on 2005年05月29日 12時26分 (#742798)
            つ[ny]
            親コメント
          • by giggs (8330) on 2005年05月30日 11時59分 (#743150) 日記
            最近デジカメを買いましたが、カラープリンタがないので、写真屋に行って銀塩写真みたいにプリントしてもらってます。
            あれは百年持たないの?
            デジカメは、デジタル保存しかできないと思っているの?
            親コメント
            • >デジカメは、デジタル保存しかできないと思っているの?

              いや、元コメントには
              ショップで印画紙にレーザー・プリントしておけば、従来の写真と同等の保存性は確保できますが、ネガだかポジだかはハードディスクやCDやDVDの中にあるわけで、どうも数十年を超えて保存できそうにありません。
              デジタル写真データの、いちばん堅い保存方法は何でしょうか?
              と書いたんですが。
              親コメント
            • by Anonymous Coward
              写真屋に出してプリントしているのであれば、フィルムもデジタルデータも銀塩ペーパーを使っているはずなので、まんま「銀塩写真」になります。 …最近はDPEショップ向けのインクジェットもあるらしいけど。 元業界人なのでAC。
          • by Dobon (7495) on 2005年05月30日 19時29分 (#743349) 日記
            タイルに焼く [raidway.ne.jp]

            耐水性,防カビ性も十分ですので、2ミリ角の文字で16進ダンプした画像データをタイルに焼けば数千年は保持できるでしょう。

            # コード化しないベタのダンプ出力が後世の歴史家に親切でしょう。
            --
            notice : I ignore an anonymous contribution.
            親コメント
            • by QwertyZZZ (8195) on 2005年05月31日 9時26分 (#743666) 日記
              タイルだったら素直にタイル絵にした方がそのまま見れて良いような・・・。
              アルバム一冊を考えると気が遠くなるのは一緒ですが。
              親コメント
              • え~~と、元コメントが、
                >デジタル写真データの、いちばん堅い保存方法は何でしょうか?
                なので。
                # タイルそのものは長寿命ですがタイル絵は剥落したら終わりなので、紙より寿命が短いです。

                >アルバム一冊を考えると
                 記録密度の低いメディアですからね...
                --
                notice : I ignore an anonymous contribution.
                親コメント
          • by Anonymous Coward
            > テキスト・データなら、自分でバックアップするのも簡単だし、公共の場に置いておけば各所にキャッシュされたりと冗長性がかなり高くなってきていますが、写真データはそうはいきませんよね。

            テキストデータのバックアップ方法があるのでしたら、デジカメデータも同様な方法でバックアップすればいいと思いますが。

            でも実際には

            • by Anonymous Coward on 2005年05月29日 21時25分 (#742951)
              写真データとテキストデータの生存性の違いは, データの量というよりも検索性の違いが一番大きいんじゃないかと思う
              データだけ生かしたところで,探し出せないならば死んだも同然.

              テキストなら検索すればいいけど,写真はいまのところ同じような気軽さと確実さでは検索できない.
              フィルムというか物ならば限界というものがあるからどこかで歯止めがかかるけど,
              デジタルだと容易に探し出せないレベルで物が貯まりがち.
              親コメント
            • > テキストデータのバックアップ方法があるのでしたら、デジカメデータも同様な方法でバックアップすればいいと思いますが。
              御意。uuencodeとかbase64とかで符号化すれば、写真データもあっという間にプレーンテキストに早変わり!!

              これでバックアップは万全ですね。
              # 紙資源を無駄にするだけのような気がするのでID。
              親コメント
          • by Anonymous Coward
            つ MO
            • by Anonymous Coward
              いや、正にそのMOで昔のデータが読めないで困っているのだが。
              どこかに安くドライブないですかね?5インチの。
          • by Anonymous Coward
            転写を防ぐためにMTを定期的にコピーするのと同じで,
            新しい記録デバイスが出るたびにコピーする.

            真面目に考えるならばマイクロフィルム化するってのはどう?
            • by Anonymous Coward on 2005年05月29日 14時42分 (#742845)
              ・マイクロフィルムの市場縮小
              ・カラーフィルムの保存性
              から考えると、これからマイクロフィルム化するのもどうかとは思う。

              何より、現行のマイクロ関係サービスはビジネス文書に特化しているようだから、モノクロ2値が保持出来ればよいものにしかおすすめ出来ない。
              しばらく前のことだが、デジタルカラー撮影→グレースケール化→マイクロ化(カラーデータは別途加工して利用)って案を某社営業さんにぶつけてみたところ、泣かれたな。「それ、2値でしかやってないんですよ」って。
              モノクロ2値を超えるものをマイクロ保存しようとしている場合、再撮影から入った方が早いかもしれない。勿論、すごく高価い話になる。

              それに、保存性が高いのはモノクロに限った話で、カラーマイクロフィルムはあまり安定していない模様(感材の関係以外にも多々問題あり)。モノクロにしても、適切に管理してやらないと劣化の危険性大。
              加えて、データで原本性を認められる世の中になってきて、フィルム関係のコストは今後急激に上昇する筈。これまで原本廃棄・保管スペース節約のためにマイクロ化していたビジネスユーザが一気にスキャニングに移行するだろうから。
              下手すると、フィルムに封じられたまま、費用の関係で取り出せないデータが出て来る。

              写真技術の方々がデジタルに向き合い始めた(そうせざるを得なくなった)頃合いでもあり、データでの保全を考えた方が建設的かと思う。
              世代バックアップ、システム移行時のコンバート、「撮影履歴=保存データ=利用データ」の紐付けデータ管理がうまく行けば、データ保有組織が存続している間くらいはなんとか保つかもしれない。

              # 現場を横で眺めていた写真には無知な一事務員の繰り言なのでAC
              親コメント
              • by Anonymous Coward
                > 何より、現行のマイクロ関係サービスはビジネス文書に特化してい
                > るようだから、モノクロ2値が保持出来ればよいものにしかおすす
                > め出来ない。
                じゃやデータを2次元コード化してマイクロで保存。これ最強!
                適度に冗長化しておいて、少し抜けてもある程度本に戻るようにし
                ておけばどう?

                なんか無駄が多そうなのでAC
              • by Anonymous Coward
                そのインデックスをどうするかが大問題ね。

                16mmマイクロの場合、コマ単位での制御は一応可能。各リールの先頭コマにインデックスと復号用情報を焼き込んでおけば、作成当時のインデックスとデコード要件は一応保存できる(最悪、トレーラーの後をぶった切って繋いでもいいか)。
                でも、更新は不可能だから、アップデートは外部に持つしかない。
                それに、マイクロリーダ/スキャナがいつまで
          • by Anonymous Coward
            銀塩写真なんてたかが100年じゃないですか。デジタルデータは永遠に持ちますとも。定期的にデータが正常なことをチェックして、複製を取り続けていればね~。

            どこかに、これを自動で行ってくれる製品って無いものですかね?CDやDVDに保存しておいとしても、定期的に壊れていな
            • by targz (14071) on 2005年05月29日 13時39分 (#742822) 日記
              >#ちなみに長期間再複製を取ることなく保存したいなら紙だ!
              >#これにまさる長期保存性を持つ媒体は今のところ無い。

              中性紙ならけっこう持ちますね。でも木簡の方が実績があると思います。
              親コメント
              • by Anonymous Coward
                実績ベースで言うなら壁画だろ。

                まあネタはともかく、紙にしろ木簡にしろ墨で書いたから千年以上も残っているという点はある。紙にえんぴつで書いてもそう長くはもたないわけで。墨は偉大だ。
              • by Anonymous Coward
                ボイジャーにのっけたのは銅版でしたね。

                さびない金属なら結構もつんではないでしょうか。
                #記録するのが大変ですが
              • by Anonymous Coward
                現在の日本では、地下道の壁とかに描かれる民族壁画が数年も持たないことを考えると壁画はダメじゃないかな。

                今の鉛筆の芯のは炭素の含有量が低いが、昔々の鉛筆は炭と似たようなものなので、かなり長い間残るかもね。もちろん、紙が中性紙だったらです。
              • つ[卒塔婆プリンタ [oterasan.jp]]
                #あーでもこれ墨じゃなくてインクだな
                親コメント
              • by pz00 (10663) on 2005年05月30日 16時19分 (#743265)
                実績ベースで言うなら壁画だろ。
                墨の壁画ではありませんけど、最近カビによる損傷がひどい [bunka.go.jp]ようです。
                親コメント
              • by Anonymous Coward
                実績ったって壁画にしろ木簡にしろ紙にしろチャンピオンデータだからなぁ…

                CD/DVD だってみんなでこれだけ大量に焼いていれば、
                1000年後でも何枚かは読めるんじゃない?

                ドライブがなくたって、その頃にはスキャナでピットを直接読めるようになってないとも限らない。
            • by soy_milk (26202) on 2005年05月29日 13時59分 (#742830) 日記

              ん~でも,どんなメディアを使ったとしても,デジタルデータは傷害に弱いような気がしますね……

              フィルムなら,たとえば傷が付いても(劣化した)画像を取り出すことは比較的簡単にできますけど(たんに現像すればよい),デジタルデータの場合,損傷したメディアから情報をとり出すのにはとんでもない手間か費用がかかることも多いのでは.
              # 少なくとも今のところは.

              親コメント
              • by Anonymous Coward on 2005年05月29日 14時51分 (#742847)
                >デジタルデータの場合,損傷したメディアから情報をとり出すのにはとんでもない手間か費用がかかる

                それはもっぱら用いられている手法が、データを正確に高密度で
                記録することを主眼においているからです。
                メディアや記録方式が、コンピューターのプログラムなどを
                保存しておくためのものと同じものを使っているが故の弊害といえるかもしれません。
                多少損傷していても全体像を再生できればよいというのは、
                それなりのデジタルデータの記録方法がありますよ。

                身近な例では、携帯電話やインターネット上でのストリームでの
                映像配信などです。多少のデータがこぼれて届かなくても、
                残ったデータで、質は劣化しますが、大よそがわかるデータを
                再現できます。

                通信の場合はそれぞれの用途に合わせて、最適なデジタルデータの記録
                (この場合は配信ですが)方式を選択しやすいので、こういうことが可能です。

                もっと身近な例では、われわれの体を作る情報が記録されているDNAですね。
                DNAは4種類の塩基で構成されるデジタルメディアです。
                デジタルだからこそ障害に強く、大量の遺伝情報を、コピーを繰り返しつつ
                何万年ものあいだ保っていけるのですよ。
                これもきっちり同じものをコピー、再生するより、
                多少のノイズ混入、欠落があっても何とかやりくりできるような
                仕組みで記録されていますね。
                親コメント
            • by Anonymous Coward
              データは正常でも、そのデータを再生する環境を維持できるか
              どうかは定かでありません。
              初期のデジカメの画像データには独自形式で再生が困難なもの
              があるので、変換して保存が必須になってきます。
              #果たして…??

              直接見ることができる物理媒体はやはり強いですね。
          • by Anonymous Coward
            数年毎に、新品の媒体(ハードディスクやCDやDVD)にコピーする位しか手が無いと思うぞ。>デジタル写真データ
          • by Anonymous Coward
            なるほど。
            少々高くても、何十年かの保存を保証するオンラインストレージサービスがあれば、
            そこそこ商売になるかもですね。

            …既にあるかもしれないけど。
          • by Anonymous Coward
            >デジタル写真データの、いちばん堅い保存方法は何でしょうか?
            フィルムにしておくという選択肢があります。
            現像所に持ち込めば、一枚2000円くらいで出来たと思います。
          • by Anonymous Coward
            > デジタル写真データの、いちばん堅い保存方法は何でしょうか?

            色情報を三色もしくは四色に分解して、それぞれをモノクロフィルムに記録する。
            アナログに逆戻りだが、その保存性は活かせる。

            昔天文雑誌で、モノクロフィルムによるカラー撮影の記事を読みました。
            モノクロフィルムにフィルタをかけて、同じ被写体を各色ごとに撮り分け、
            カラーの印画紙に合成するという技法です。
            利用例としては天体写真
          • by Anonymous Coward
            私の考えでは、データでとっておけば(時代に合わせ何回もメディアコンバートをしないといけませんが)、いつかデジタルデータを銀塩なみに印刷できる時代がくるので(現在は色と解像がダメダメで腹が立つくらいですが)その時まで、少なくともデータだけをとっておけば良いんだし、今デジタルプリントの店に出しても大半のスナップ写真はそれで顧客満足が完結するわけで、まあとりあえず信頼できるデジタルDPEを探して(ひどいデジタルミニラボが多いので注意。特にパで始まるあそこの一部)焼付
        • by jtakao (16864) on 2005年05月29日 22時33分 (#742976)
          特にリバーサルで撮影する時って、撮影する時の「楽しさ」はデジカメとは全然違います。

          リバーサルだと撮影した瞬間にフィルム上では作品が出来上がっているわけですが、それが確認できないという不便。
          で、「ここはプラス1補正か、プラス1/2で大丈夫か…」っていうような事を、結果を見ずに判断しなければならず、それが面白い。
          よし、いい写真撮れたぞって思っても、現像してみたらさっぱり。まぁ、フィルム数本撮影して「良い!」と思えるのが1枚あればラッキー。それを探すのが面白い。
          「念のため補正無しでも…」と撮影しておいたものが予想外に味わいある雰囲気が出ていたりして良かったりとか…。それが面白い。
          で、そこで個人的に反省し、よし、次こそは…って考えるのがまた面白い。
          でも結局、同じ事の繰り返しなんだけどね。でも、それが面白い。

          あとは、フィルムを選べるっていうのはデジカメには無い面白さですね。選んだ結果、その良さを活かせないので自己満足ではありますが、それでも面白い。
          親コメント
        • WindowsのGUIをいじっている方がマニュアル操作のような気がしますが…

UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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