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飲酒運転を防止する皮膚センサー」記事へのコメント

  • 飲んだら「 ハンドルを握らない [google.co.jp]」ようにと言われているのに本末転倒な…。
    まあそれは冗談ですが、ハンドルを握ることで自動で飲酒を検知して車が動かないようにというのは「機構的には」良いかと思います。しかしこれが普及したとして、逆に免罪符にもなりかねないところが怖いです。機械の故障や細工によって検知をスリ抜けて事故を起こしたあげく
    • 全く同感ですが、運転免許を取得したり維持することが簡単すぎる、 という事実はそれほど持ち出されないのでしょうかね、やはり…。 電車に求められる安全性とクルマのそれは乖離していても良い、 という
      • > 結局、自家用車って多分にタバコと同じく「嗜好品」じゃないのかと
        > 車好きたちを追求してみたい今日この頃です。
        追求したいと言う相手が車好きとの事なので少し話がそれるかもしれませんが、
        都市部はともかく、地方などでは自家用車が無いと生活に不便な場合も
        • by Anonymous Coward on 2005年05月31日 8時12分 (#743636)
          「クルマを捨てて歩く!」(講談社+α文庫)の著者杉田聡氏は、 北海道は帯広在住です。

          地方だったらクルマがないと不便、というのは一種の思い込み ではないでしょうか? 上記の本を一読されることをお勧めします。

          親コメント
          • by SigZ (37) on 2005年05月31日 9時27分 (#743667)
            私も帯広市在住です。
            夏場はまあ、いいとしましょう。が、気温が零度を下回る中、仕事で疲れた足をひきずりながら、雪で足場の悪い夜道を2時間近く歩く様子を想像してみてください。

            冬場の事情を除いて考えても、徒歩での往復の通勤時間が3時間半、車なら往復で40分くらいかな。少なめに見積もっても毎日2時間半以上の時間が節約になります。朝8時半から21時くらいまでは会社にいるので、徒歩通勤で時間を費やしたくありません。

            寡聞にして杉田聡氏のことは存じ上げませんでしたが、書評を読む分には立派な主張だとは思います。ですが、私にはちょっと真似ができない類の立派さです。
            親コメント
          • タイトルだけ見てこういうこと書くのもなんですけど、
            都市だったら電車がないと不便、というのも一種の思い込みになりそうな気がしてきました。

            私の場合バイクだけど、手の骨折ったのを機になるべ

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