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私は「故意に」自分の制作した録音物(約15M)を、Winnyに流した事があります。 1ヶ月くらい間があいて、PCを復活させネットに接続。 2週間ほど張り込みましたが、引っかかりませんでした。
膨大なノードを仮想で用意して囲い込んでいけば、「故意に」発信している人間は突き止められるとかいうような話をしていたのが印象に残っています。
放流が開始された直後にその調査をしないといけないのだとすると、放流の事実が発覚した時点ではもう遅いというのが普通そうです。それともキャッシュも消せと、キャッシュしている人に依頼してまわるのですか?
それで保存されつづけるのが成功するとしたらWinnyに依存してる現象じゃない、随分昔から聞くような技術ですよね。
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身近な人の偉大さは半減する -- あるアレゲ人
故意 (スコア:1, 参考になる)
公に「故意」であると認定されたのが今回が初めてで、故意で流されたデータなんて、いくらでもあるでしょう。
> 実際に情報流出が故意に引き起こされてしまうとこれほど厄介な物はない。
Winnyの問題は、Winnyのネットワークそれ自体
Re:認定・確認できるだけですよね (スコア:0)
「解るだけ」ではないでしょうか、データが保存されつづける/されない
っていうのはWinnyかどうかではなくって、データのもつ特異性が
他人の好奇心を引くか引かないかに依存していると思います。
ちなみにリクエストが無い場合。
私は「故意に」自分の制作した録音物(約15M)を、Winnyに流した事があります。
(もちろんPort0とかではありません)
「これで、俺が死んでもデータは残るんだなあ」って理解で。
ただ、噂に聞いていた「ジャッカル」のような騙りはしませんでした。
三ヶ月ほど繋ぎ、「完全に蔓延させた
Re:認定・確認できるだけですよね (スコア:1, 興味深い)
放流が開始された直後にその調査をしないといけないのだとすると、放流の事実が発覚した時点ではもう遅いというのが普通そうです。それともキャッシュも消せと、キャッシュしている人に依頼してまわるのですか?
昔からあるものは、公衆送信している人は故意でやっていたので削除をお願いしたり強制したりできましたが、Winnyではキャッシュを送信可能化している人たちは無意識なんですよ。