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OSSコミュニティと「萌え」の微妙な関係」記事へのコメント

  • ヲタ論議はいいから (スコア:1, すばらしい洞察)

    by Anonymous Coward
    Ubuntuの評判がわりとよいし、ディストリのコミュニティなんて新興の頃が一番おもしろいわけで
    ちょっと首突っ込んでみようかなーと思ったらUbuntuスレがあの状態。

    萎えた。

    という人は多分俺だけではないと思う。
    単純に萌えぬきでもLinuxコミュニティで意見の相違なんて起こるものだし
    そんな時どうするかでメンバーの度量が分かろうというものだけど
    話が「萌えはキモい」「それは先入観があるだけ」みたいなヲタ論議に終始して
    さっぱりLinux関
    • by dai75 (557) on 2005年06月16日 5時15分 (#752303) 日記
      xxx-ja の目的はおよそ3つあります。
      1. xxxについて日本語で議論する場
      2. xxxを日本語環境で使えるようにするプロジェクト
      3. xxxを日本語で使うためのパッケージ
      最初は少数の目利きが集まって 1 の目的で始まり、議論のを経て知見が集まる中で2が形になり、その成果が固まるにつれて 3 へと移るのが流れでした。
      最近はこのパターンに慣れた人が増え、xxx を見つけるやいなや日本語化プロジェクトxxx-ja が始まり、さらに xxx-ja が発生するやいなや 3 の人々が殺到するようになっています。

      というわけで、技術的な話をしたいなら ubuntu-ja を選ぶのは間違ってると思われ。
      --
      -- wanna be the biggest dreamer
      親コメント
      • とゆーことは、

        Ubuntu-jaを選ぶ人はヲタ談義をしたい人

        という結論になっちまうわけだが。
        話じゃ特に日本語化に困るディストリではないらしいし
        開発者としてなら結局本家と関わるわけだから、
        特にUbuntu-jaがああでは困る、という人は少ないんだろうけど。

        ただまあ一般にxxx-jaがよく掲げる
        4. xxxの日本での普及のため

長期的な見通しやビジョンはあえて持たないようにしてる -- Linus Torvalds

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