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ハチドリの静止飛行の仕組み解明」記事へのコメント

  • 大きさの違いによる空力的な差が飛び方に現れてるんだろうな。
    ところで、なぜか「こまどり」になってるところが...
    • 昆虫と鳥類だと羽形状の違いなどもありそうですが、ハチドリの場合はどういう進化を遂げて今の形態になったんでしょうね? 虫の遺伝子が入っているわけでもないだろうけど、「真似た」とかそう言うことはありえるんだろうか。

      > なぜか「こまどり」になってるところが...

      忘れてくださいませ…。ではなく、修正しました。御指摘感謝します。
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      • by T.Sawamoto (4142) on 2005年06月28日 10時37分 (#759231)
        「こちらは気になる科学探検隊」 [ocn.ne.jp]というサイトに、昆虫の飛行メカニズムの説明がありました。
        小型化していくことによって空気の性質が相対的に変化していくため、一般的な鳥の飛行とは異なる手法が必要になってくるのでしょうね。

        それにしても、最初から小型だった昆虫と、次第に小型化していったのだろうハチドリが同じ(なのかな?)仕組みにたどり着くというのは興味深いです。
        逆に、古生代にいた巨大トンボ [nagano.jp]は滑空を行っていたようですし。
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        • by interkj (23877) on 2005年06月29日 12時46分 (#759869)
          > 最初から小型だった昆虫と、次第に小型化していったのだろうハチドリが同じ(なのかな?)仕組みにたどり着くというのは興味深いです。

          収斂 [brh.co.jp]というやつですかね。

          ハチドリとスズメガ [infoseek.co.jp]は大きさといい飛び方といい、
          似てますよね。ホバリング中の体の角度でだいたいわかりますが、
          遠目にみると見間違いそうです。
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