アカウント名:
パスワード:
株主には事実上の配当として利益を還元できるわけですし、会社側にしても経費扱いになるから都合がよいのでお互いにとって良いことのように見えますが・・・
税金が減って税務署ひいてはお役人さんが困る、と仰りたいのでしょうか?
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
犯人は巨人ファンでA型で眼鏡をかけている -- あるハッカー
赤字でもできる株主懐柔策 (スコア:4, 参考になる)
私が株主になっている某企業はとあるところの入場券を最小単位株者にも年6枚配っています。荒く、そして控えめに計算するとその場所の入場者の実に一割以上を占める(計算次第
Re:赤字でもできる株主懐柔策 (スコア:0)
株主には事実上の配当として利益を還元できるわけですし、会社側にしても経費扱いになるから都合がよいのでお互いにとって良いことのように見えますが・・・
税金が減って税務署ひいてはお役人さんが困る、と仰りたいのでしょうか?
Re:赤字でもできる株主懐柔策 (スコア:3, 興味深い)
もちろん会計監査上は経費にしないといけないので、自己否認(税務上損金として認められない可能性がある項目を自発的に否認すること)で処理することになるでしょう。
つまり、現金&決算書上の利益を減らして、その上税金も支払う形になると思います。
(妄想)税務署との対応 (スコア:0)
税務「いや、このような場合は交際接待費になります」
経理「しかもマトモに宣伝するより耳目集まっているんですよ」
税務「いや、前例がない」
#交際接待費でも10%は損金にできるような希ガス