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マッドサイエンティストとお茶を」記事へのコメント

  • 夢のない話(--; (スコア:2, 参考になる)

    by Anonymous Coward
    自分は、科学少年でかつアニメオタクだったので、子供のころはマッドサイエンティストに憧れたものだが、現実として博士号を取得して研究職について研究をしていると、あのマッドサイエンティストなるものはどこにもいないことに気が付きます。

    まぁ、変な人というか変わり者は多いけど、マッドな人はおろか、子供のころから科学少年、科学オタクだったっていう研究者でさえ、意外にすくない。高校までずっとサッカーをやっていたとか、テニスをやっていたとか。そういう普通の趣味の人のほうが体勢を占めています。大学に入ってから学問に目覚めたって感じの元勉強・ス
    • by yshibaya (16994) on 2005年07月16日 19時55分 (#768165) 日記
      自分も小学生の頃は博士(はかせ)になるためには
      町外れの小高い丘の上にある怪しい研究所に助手として住み込み,
      何十年もたってやっとなれるもんだと思ってました.
      で,自分の家の側には小高い丘もなければ怪しい研究所もないので,一生なれないと.

      # 私は地球に優しいマッドサイエンチストになりたい・・・
      親コメント
      • by Anonymous Coward
        助手より助教授の方が、助教授より教授の方が、教授より博士のほうが偉いって思ってる人ってけっこういるかも。

        そういうイメージってあるよね。

ハッカーとクラッカーの違い。大してないと思います -- あるアレゲ

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