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国内ブロードバンド契約者トラフィック総量は472Gbps」記事へのコメント

  • そのトラフィックが流れているその瞬間、全回線上に一体どれくらいのデータが漂っているんでしょうね?
    • 472Gbpsということなので
      59Gbyteってことでいいのかな?

      自信が無いので、卑怯者のAC
      • > 59Gbyteってことでいいのかな?

        たぶんちがう。

        トラフィックの到達時間のあいだネットワークをデータが漂っていることになるので、
        到達時間を考慮しないといけないのかな。

        到達時間を仮に平均100m秒だとすると、

        59Gbyte/S × 100mS = 5.9Gbyte

        こんな感じになるかと。
        けど、微妙にまだ違うような気がする。
        親コメント
        • >こんな感じになるかと。

          データが1発1発順番にとぶのであればそれであってるけど、
          実際のデータは連続的に発生しているので、到達時間がいくらであっても関係ないよ。
          • 何が「漂っている」データなのかって事で幾つか考え方があるかもしれませんけど、その一つとして
            ・平均到達時間=平均生存時間=漂っている平均時間
            と考えれますよね?そして、
            ・平均トラフィック総量=時間毎平均データ発生総量
            ってのも納得できますよね。そうすると離散だろうが連続だろうが、
            ・時間毎平均データ発生総量×漂っている平均時間=漂っている平均データ量
            という計算になりますが。

            #ただ、厳密に言うとパケットサイズや回線帯域の違いをトラフィックで重み付けして計算した平均到達時間でないといけませんが。
            親コメント

犯人はmoriwaka -- Anonymous Coward

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