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#もっとも、あのノイズの入った画像が不気味感を増してたのかも。
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私はプログラマです。1040 formに私の職業としてそう書いています -- Ken Thompson
けっこう怖いはなしもあったような (スコア:0)
けっこうこわ~いはなしをやってましたよ。かなり虎馬になったはなしもありましたねえ。
あれ見て夜ひとりでトイレに行けなくなった記憶が...
#もっとも、あのノイズの入った画像が不気味感を増してたのかも。
Re:けっこう怖いはなしもあったような (スコア:2, すばらしい洞察)
Re:けっこう怖いはなしもあったような (スコア:1)
あれなんかはそんなに悪いことしてもいないのに理不尽に殺されちゃってるような……。
でも名作だと思うので、ぜひ再放送して今の子供たちにもあの恐怖を味わわせてあげてほしいですが。
Re:けっこう怖いはなしもあったような (スコア:1)
自分が思い出すのは(タイトル忘れたけど)夜中に村の人の姿を した何かが大勢
空に昇って行くのを見て「あれは何だろう」と 思っていると、次の日の潮干狩り
で津波が来てみんな死んでしまって「あれは死ぬ人の霊だったのか~」ってわかる話です。
あれはめちゃめちゃ怖かった。けど紙芝居風の絵だったんで今から考えると相当(普通にも増して)
手抜きしていたなと(笑
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Re:けっこう怖いはなしもあったような (スコア:1)
『十六人谷 [gozaru.jp]』ですね。やっぱり怖いなあ。
Re:けっこう怖いはなしもあったような (スコア:1)
スマトラ沖地震津波の被災地域にも広めるべき昔話かもしれない。
津波といえば「稲むらの火 [google.co.jp]」もだね。
「十六人谷」は意図がよくわからないけれど、「山に入る時は装備を怠るな」とか、「柳の木には霊力があるよ」という話なんだろうか。
花咲か爺さんが作った臼なんかも柳の木でできていたはず。今ではあんまり木の種類まで触れないのは、「柳=霊力」という結び付けの意味が薄れたんだろうな~。
Re:けっこう怖いはなしもあったような (スコア:2, すばらしい洞察)
「根回しは、下っ端ではなく、リーダークラスに」
ということではないでしょうか。
Re:けっこう怖いはなしもあったような (スコア:0)
てことかも。