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似非CD続々登場へ」記事へのコメント

  • 前回と今回は 「買わない&レンタルしない」ことで抗議するけど、
    もし本当に9月末で全てCDS付きになった場合、
    買わざるを得ないのか…。

    世界的には売上げは上がるかもしれないけど、
    私個人では確実に買う枚数は減るだろうな。

    # 音質劣化なしで 50年後でも昔を懐かしんで聴くことがで
    • by Anonymous Coward on 2002年04月04日 9時41分 (#78225)
      >音質劣化なしで 50年後でも昔を懐かしんで聴くことができる
      中身のデータはそうだけど、メディアは経年劣化があります。要バックアップ。
      傷が付き、音が飛び、再生できなくなる。

      CDやDVDやMDやMO、光系プラメディアの耐用年数は20年位と言われています。
      耐用年数を過ぎると接着面が剥がれ、記録層が酸化し粉を吹く…とか。
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      • by Dot.Zeile (1169) on 2002年04月04日 11時31分 (#78267) 日記
        その話は前から言われてますね。昔は10年って言う説もありました。もうすぐ買って20年目を迎えるCDが出てくるでしょうから、古いCDはチェックしておいたほうがいいのかも…。経年変化でダメになったメディアはよほどの名盤でない限り新品が手に入らないので、…やっぱり定期的にCD-Rに複製するしかないんじゃないか?

        せめてMP3がHDDに残ってれば、新しいマシンに引っ越すときにちゃんとバックアップを移してやれば、一応半永久的に保存・楽しむことができますね…。
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        • by ki (5275) on 2002年04月05日 1時07分 (#78527)
          みんなの言うとおり、メディア自体は有限だけど、デジタルデータは一生もの。
          それを有限な物体に留めてしまうのが惜しいんだよね。

          アーティストの人達はどう考えてるんだろ…。
          例えば 発売半年後に CDS無しで再販、みたいな選択はできないかな?。
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      • by ksada (4435) on 2002年04月05日 6時59分 (#78557)
        水分が大敵で耐用年数に大きく影響するらしい。
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UNIXはただ死んだだけでなく、本当にひどい臭いを放ち始めている -- あるソフトウェアエンジニア

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