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昼寝は学力向上に効果あり(?)との調査結果」記事へのコメント

  • アジアのどこかの国では、学校全体で規則として昼仮眠が設定されているというのをテレビで見た覚えが。
    そうでなくとも、眠くなってきたら無理せずに十分でもイイから軽くオチてしまうことで、その後スッキリとするのはみんな分か
    --
    -+- 想像力を超え「創造力」をも凌駕する、それが『妄想力』!! -+-
    • #どこにつなげようか迷ったけど,とりあえずここで.

      むかーし読んだ本で,日本と同程度の緯度の温帯の国で,昼寝の習慣が
      社会的に定着してないのは,我が国だけだ.という記述がありました.
      真偽のほどは不明ですけど,そういえばそうかも.

      でも考えてみると,高緯度地方の国の方が,夏の日照時間は長い筈で,
      そっちの方が,早
      • 日本でも、昔ながらの大工さんとかは昼寝をしていました。ござに横になってしっかり寝てましたが。やっぱり炎天下で働くと、昼食休み+昼寝が必要なのか。

        「日本が昼寝をするような国だったら、これだけの発展はなかっただろう」とか言ってたのは、東北大(当時)の西沢潤一先生でしたか。NHK電子立国日本の中の一シーン。

        • 専業農家は今でも夏は昼飯ところによってビール付き+昼寝は珍しくないんでは。
          • 屋外での肉体労働者から聞いた話ですが、
            夏の炎天下で仕事をすると、食欲がまったくなくなるんだそうです。
            で、胃に物を詰め込むために、ビールの力を借りるとか。

            水だけでも良さそうなものですが、アルコールと水分の吸収の関係や、
            アルコールによる食欲増進作用なんかが関係してるのかな?
            • 昔は肉体労働者でした
              昼寝と言えば、設置した大型冷蔵倉庫の棚とか
              (実に涼しいし見つからない)
              各作業の見えない場所に段ボールを敷いて寝るとか
              いろいろありますが、昼寝は要りましたね、あの環境は。

              >屋外での肉体労働者から聞いた話ですが、
              >夏の炎天下で仕事をすると、
              >食欲がまったくなくなるんだそうです。
              野外屋内を問わず、作業服の上に塩が噴くぐらいの過酷な環境下で、
              仕事をした事がありますが
              飯が食えなくなるって事はまず無かったですね
              食わないと死にますから。

              少なくとも私の廻りには、そんな人はいませんでしたよ
              それこそ昼間は周辺

              • >殺伐とした工事現場をネクタイ締めて検査していく
                >実にエラそうな連中で、私も顎紐の事で文句言われました
                >世の中は学歴や知識や技能ではなく
                >階級というモノを思い知った次第でした

                 何も指摘しない(できない)で帰ると、
                 「お前何やってたんだ?遊びに行ったんか?」
                 と
              • 一応、こちらにも。

                >何も指摘しない(できない)で帰ると、
                >「お前何やってたんだ?遊びに行ったんか?」
                >と文句言われたりするのだよね。

                当時はまだまだそんなに殺伐とした雰囲気はなかったと思います。
                三な検査官も要所要所を押さえて、「施工やり直し」と
                判断している処を見ると、やはりそれ系の専門家だった可能性がありますね
                しかも、ちゃんと現場も経験した技術者だったりして。

                でも、私の顎紐指摘した人は、私よりも年下だったので
                可能性としては少しあるかも知れませんね(笑)

                >結構必死になって探してる人がいらっしゃって。
                >真面目にやるのがそれはそれで可哀想だと思ってしまう。

                安全第一=まずはヘルメットを確実に装着
                勘と経験で作業する古株労働者にはそれが分からんのです。

                親コメント

私は悩みをリストアップし始めたが、そのあまりの長さにいやけがさし、何も考えないことにした。-- Robert C. Pike

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