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遠目には全体的にシックに見えるように
遠目にはドラえもん自転車には見えない、ってだけだと思う。 オバQやパーマンでも同じデザインでいけてしまうから、ドラチャリを名乗るにはドラえもんらしさの主張が全く足りないと思います。 どうせなら
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吾輩はリファレンスである。名前はまだ無い -- perlの中の人
努力が足りない (スコア:1, すばらしい洞察)
遠目にはドラえもん自転車には見えない、ってだけだと思う。
オバQやパーマンでも同じデザインでいけてしまうから、ドラチャリを名乗るにはドラえもんらしさの主張が全く足りないと思います。
どうせなら
Re:努力が足りない (スコア:0)
フレームの選定はともかく、ツールドフランスのイメージと被るので
カラーコーディネートからイメージさせるのは、難しい気がいたします。
(逆にサッカーWCのフランス大会ではドラえもんとタイアップした製品があった)
>ドラえもんらしさの主張が全く足りない
俺は下品ブランドって評価なんだけど、ルイヴィトンですな。
>オバQやパーマンでも同じデザインでいけてしまう
というのは、汎用性のある強いデザインとも言えますけどね。
>華麗さとドラえもんを両立
ドラカラーだろうが、ドラモノグラムだろうが関係なく、ドラであることで
買うか買わないかが決まる商品なんだから華麗さは不要でしょう。
むしろタヌキ呼ばわりされるドラだからこそ無骨・不恰好でも許されるという考えもある。
この場合、ヴィトン的流行感覚とか実用面での普遍性と両立させようとして
こうなったんだと思うけど、ドラカラーだったらどうだろう?と考えた時、
それを成功と言える形に仕上げるのに必要だった(必要になる)のは、
何かとの両立ではなく「両立を捨てる事」だったと思うな。
フレームが華麗で誤魔化せれば、ドラカラーリングがオマケに見える。
それでも前述のように、フランスぽくてオシャレには昇華されるかも知れんが。
結局、両立させるってのは無駄というか逃げですよ。