アカウント名:
パスワード:
より多くのコメントがこの議論にあるかもしれませんが、JavaScriptが有効ではない環境を使用している場合、クラシックなコメントシステム(D1)に設定を変更する必要があります。
Stay hungry, Stay foolish. -- Steven Paul Jobs
うわ、大当たりだ (スコア:1)
で、今年の春先に1台壊れたので破棄しちゃいましたよ。
スチールラックの天板にマグネットで貼り付けて使用していたのですが、
ある日突然動かなくなりました。
で、中を開けてみると、
電源部の電解コンデンサが一つ、はずれて落ちてました
逆さに設置していたので、温度上昇→半田が溶ける→部品が落ちる、ということになったみたいです。
まあ、コンデンサを交換すれば直るだろうとは思いましたが、
信頼して使う気にならないので、そのまま破棄です。
シリアルを確認したところ、該当するブツは職場のどこかにもう一台あるはず…
あと、たぶん自宅で使ってるのもアタリなんだろうなぁ…
こっちは、室温が35度を超えたあたりで動かなくなるので
夏場はダマシダマシ使ってたのですが…
Re:うわ、大当たりだ (スコア:0)
ハンダの融点(180℃以上)にまで達する熱源がこの手の機器の内部にあるとは思えません。
単なるハンダ付け不良だったんじゃないですか?
Re:うわ、大当たりだ (スコア:1)
部品が落っこちた先はケース内壁のプラスチックなわけですが、
それをちょっと溶かしてめり込んだ状態になってました。
(頭から斜めに落ちて、半月状にめり込んでくっつく感じ)
そんなことになるぐらいですから、部品がかなりの高温になっていたのだけは確かだと思います。
と、ここまで書いて気付きましたが、取れた部品は、
電解コンデンサじゃなくてチョークコイルでした。
基板上では、コイルがあった跡の隣では、
電解コンデンサが頭が破裂しそうなぐらいパンパンになってました…