当時はLSI-C試食版という、メモリモデルに制限こそあるものの立派なCコンパイラが無料で入手できました。
Windows 3.0になると、LSC-C以外に別途Windows SDKを購入しなければなりませんでした。
Microsoft C/C++ Ver7 + Windows SDKのセットで10万円を超えた記憶があります。その後、Windows 95対応のSymantec C++7がSDK付きにもかかわらず2万円で販売されたので飛びついて買ったものです。
開発環境が無料配布されるようになったのは割と最近のことです。
winfdって (スコア:-1, フレームのもと)
オリジナルとは志に差があるのか...
Re:winfdって (スコア:1)
コンパイラ、書籍、その他関連ソフト類、労力...
Re:winfdって (スコア:0)
DOS時代のコンパイラの値段って知ってます?
あのころより、開発環境は安くなっていると思うけど・・・
Re:winfdって (スコア:1)
Windows 3.0になると、LSC-C以外に別途Windows SDKを購入しなければなりませんでした。
Microsoft C/C++ Ver7 + Windows SDKのセットで10万円を超えた記憶があります。その後、Windows 95対応のSymantec C++7がSDK付きにもかかわらず2万円で販売されたので飛びついて買ったものです。
開発環境が無料配布されるようになったのは割と最近のことです。
Re:winfdって (スコア:1)
その話を出していいなら、
かたやWinでもgccとかが有る(し最近だとBorlandCとかもね)ので、
まあ結局は
「ちょっと知恵(?)出して探せば、大抵の環境では、無償のツールは色々入手可能である」
が真なんだよね。
#DJGPP版rubyの動かし方が未だに判ってないのでG7
実に有りがたいことです。
つーわけで恩返しになるかどうか怪しいチャチさだけど、俺も自分で作ったものは
無償(だしソース公開:自分ではオプソのつもりだがThe OSDに適った書き方かどうかは微妙)で出してます。