パスワードを忘れた? アカウント作成
この議論は賞味期限が切れたので、アーカイブ化されています。 新たにコメントを付けることはできません。

FSFはLindowsに尋ねました、「ソースはどこにある?」」記事へのコメント

  • ここで使われているslashcodeの日本語版ってソース公開されているの?
    • ここでする話じゃないでしょうが。話をすり替えてんじゃないよ。
    • 公開する必要あるの?
      • 必要ありません。

        SlashCodeの日本語版は(多分)オリジナルの SlashCode を改変したソフトウェアですので、頒布する場合にはソフトウェアを入手した人がソースも入手できるようにする必要があります。

        しかし、現状では SlashCode 日本語版は頒布されていないのでその必要はありません。また、当然のことながら頒布の義務もありません。
        • しかし、現状では SlashCode 日本語版は頒布されていないのでその必要はありません。また、当然のことながら頒布の義務もありません。

          便乗で質問させてください。確かに、web application等の、ローカルのコンピュータで実行されないアプリケーションは、配布しているわけでは無いので、ソースコードを配布する必要は無いと思います。しかし、実行出来るプログラムのソースが手に入らないということになり、FSFの思想には合致しないと思うのですが、実際のところはどうなんでしょうか?
          # web applicationを考慮した、GPLのversion 3が用意されているという情報をどこかで見たような気がするのですが、見付けられませんでした。

          # 個人的には、GPL version2 は、(shared libraryの問題も含めて)時代に合わなくなってきていると思うので、早くversion upして欲しいです。
          ## fixした結果を支持するかどうかは別として…

          親コメント
          • by rug (55) on 2002年04月15日 0時36分 (#82169) 日記
            # web applicationを考慮した、GPLのversion 3が用意されているという情報をどこかで見たような気がするのですが、見付けられませんでした。
            これ [srad.jp]のことですかね?
            親コメント
          • 便乗で質問させてください。確かに、web application等の、ローカルのコンピュータで実行されないアプリケーションは、配布しているわけでは無いので、ソースコードを配布する必要は無いと思います。しかし、実行出来るプログラムのソースが手に入らないということになり、FSFの思想には合致しないと思うのですが、実際のところはどうなんでしょうか?

            プログラムの提供する直接の機能を利用することが実行であると考え、 そのような実行が可能な状態をプログラムが頒布された状態と 解釈すれば現状の GPL でも対応は可能と考えられます。無理矢理で

目玉の数さえ十分あれば、どんなバグも深刻ではない -- Eric Raymond

処理中...